
好感度調査では常に上位で、「理想の上司」「働くママのファッションリーダー」といった高評価受けている女優・黒木瞳(46)。
黒木といえば、映画デビュー作「化身」が評価され、サスペンスドラマなどを中心に活動を続けていたが、1997年公開の映画「失楽園」で不倫の恋をテーマに、大胆ヌードを披露して大きな話題に。画像はこちら→
GeinoujinRanking社会現象となったこの作品で知名度が一気に広がり、活躍の場が広がっていった。
今月3日に放送された、"千の風になって"ドラマSP第1弾「家族へのラブレター」では、余命3ヶ月と宣告された母親役を熱演し、NHKのドラマ「新マチベン〜オトナの出番」にもゲスト出演。
4日には映画「怪談」が公開され、今秋には「魍魎の匣(もうりょうのはこ)」が控えている。
さらに今月18日には、今年で30回目となる「24時間テレビ 愛は地球を救う」のチャリティーパーソナリティーを担当するなど、これでもかとばかりに仕事を入れまくっている。
黒木には広告代理店勤務の夫との間にできたひとり娘がいて、家庭生活は順調そのもの。なぜここまで働く必要があるのだろうか?気になる真相はこちら→
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posted by スティービー at 13:03
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