常に衆人の視線をあびる芸能人にとって、さらさねばならない"最終痴帯"だが、芸能界に流れる有名人の"ワキ事情"を暴露してみる。
まずは天下のスーパーアイドルSMAPの木村拓哉(35)。10年くらい前に、当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったSMAPのコンサートに帯同したある記者が、キムタクの周囲からワキガ臭が漂ってきたと話したことで、瞬く間にウワサが広がった。真相はコチラ⇒ninkiranking
キムタクと並ぶイケメンで知られる反町隆史(34)も疑惑が持たれる1人だ。ある映画の試写会で反町が記者席を横切った時にワキガ風が流れたことがウワサに。
浜崎あゆみを超えるトップアーティストとなった倖田來未(25)もブレイク直後からワキガ疑惑が浮上した。今でこそ"美ワキ"と評判の彼女だが、デビュー当初、特にコンサート直後に強烈な匂いを発していたことは有名で、近くにいる人にもしばらくの間感染するほどだったという。
ワキガではないが、脇に関しては深田恭子(25)におもしろエピソードがある。以前、ある連ドラの囲み取材で、深キョンは大胆に二の腕を露出したセクシードレスで登場した。(記事下に画像あり)
腕だけでなく、脇にもラメが光り輝いていたのだが、彼女はぽっちゃり系で、腕から脇に通ずる部分がたるんでいる為、手を下げると、その部分の脂肪が壁になって大量のラメがそこにはさまっていたという。
今年話題を集めた沢尻エリカと長澤まさみはどうだろうか?続きを読む




