マリエといえば、先日、F1ドライバー山本左近との路上キス写真が週刊誌に掲載され、世間の話題を独り占めしていただけに、その日も注目を浴びるものと思われていた。
だが、ちょうど10日は、モナと巨人・二岡智宏の"ラブホお泊まり写真"を報じた女性誌の発売日。報道陣の関心は全てモナにいってしまったのだ。⇒ninkiranking
集結したテレビカメラ8台、スポーツ紙、週刊誌の記者は、「共演したこともあるモナの不倫騒動について一言もらう」と手ぐすね引いていたのだが…。
【マリエ 手ブラにセミヌードなど過激連発…画像⇒マリエ系】
【マリエ この夏流行る水着ショット…画像⇒ViVi (ヴィヴィ) 2008年 07月号 [雑誌]】
(以下引用)
予定されていた報道陣用の囲み取材が急きょ中止になった。
「マリエは恋愛話について赤裸々に語る"ぶっちゃけキャラ"です。モナについて聞かれたら困惑するだろうし、何を言い出すか分からない。中止にしたのはそのためでしょう。
マリエ側との話し合いで個別取材には応じるということになりましたが、"モナの話は完全NG"という条件付き。結局、どこのテレビ局も個別取材はしませんでした」(情報番組関係者)
トークショーでのマリエは「"付き合おう"と言葉で交わさない限りは付き合っていることにはならない」など、自身の"路チュウ"を連想させるようなサービス発言を連発していたが、最後は"取材NG"で盛り下がってしまった。[引用元:ゲンダイ より]
初のフォトブックは、「手ブラ」や「セミヌード」写真など見所が満載。
マリエ 衝撃のセミヌード…画像1⇒Ranking
マリエ 衝撃のセミヌード…画像2⇒Ranking
マリエ 衝撃のセミヌード…画像3⇒Ranking
マリエ 手ブラヌード…画像1⇒Ranking
マリエ 手ブラヌード…画像2⇒Ranking
マリエ 手ブラヌード…画像3⇒Ranking
関係者によると、「モナ騒動」のとんだトバッチリで、控え室ではかなり不機嫌だったとの情報も。
確かに「路上キス」よりは「ラブホ不倫」の方がインパクトは大きいかも。
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