2010年01月08日

KEIKOの鼻が溶けた理由はコカイン!?薬物による変形説が浮上

見た目が売り物の芸能人にとって、整形手術はもはや常識といっていい手段だが、技術の進歩も手伝ってその多くはごく自然に遂行されており、視聴者に易々と見抜かれることはない。

ところが、詐欺罪で有罪判決を受けた音楽プロデューサー小室哲哉の妻・KEIKO(37)の鼻は誰が見ても明らかなほど「マイケル化」されていた。

8月24日に開催された「a-nation'09」にサプライズ出演し、約1年ぷりにライブ活動を再開。約5万人の前で陳謝した小室の傍らには、プラチナブロンドのウィッグを被り、自分の顔をやや庇うような仕草を繰り返し見せる妻・KEIKOの異様な姿があったという。

(以下引用)
「舞台に登場するやいなや、さかんに両サイドの髪で顔を隠したり、鼻を手で覆ったりしてました」と話すのは、実際にライブ会場へ足を運んでいた音楽評論家のS氏。

「特大スクリーンに小室さんとKEIKOのドアップが映し出されると、会場がドッとざわめきたちました。しかしそれは夫婦2ショットに歓喜したのではなく、以前とは異なる顔つきのKEIKOに驚いた声。遠目からでも、彼女の鼻が以前よりも細く短くなっているのがすぐにわかりました。KEIKO本人は客席の反応を目の当たりにする前から、つまり登場直後から顔を隠すような仕草をしていたので自分の顔つきに違和感があると自覚していたものと思われます」

小室哲哉にとっては一世一代の晴れ舞台。待ちに待った復帰ライブだったというのに、皮肉なことに、その日の夜にネットを駆け巡った話題は「KEIKOの鼻がヤバイ」だった。

実は彼女の「鼻」について噂されるのは、今回が初めてではない。ちょうど、この復帰ライプの1年前、昨年夏にTBSで放映された「CDTVスぺシャル15周年プレミアライブ」でも「KEIKOがマイケルの鼻になっている」と、ファンの間で騒ぎになっていた。その騒動についてglobeをデビュー当時から応援し、ファンサイトを運営しているA氏は、こう証言する。

「KEIKOさんが変になったのは小室さんと結婚してから。それまでは優しい普通の顔つきだったのに、マスコミで浪費癖が酷い夫婦と報道されるようになった5年ほど前から顔が変わっていきました。女性ですからメイクで雰囲気は変わりますが、KEIKOさんの場台は明らかに誰が見ても形自体が変わっていた」

KEIKOの鼻がなぜあのように変わってしまったのか―。

いくつか説があがっているが、中でも言われているのは「薬物による変形」だという。「鬱病が悪化したことでコカインに手を出してしまい、鼻から吸引し続けたことで軟骨が溶けてしまった、なんて噂が業界では囁かれています」(音楽事務所関係者)

たしかに小室とKEIKOのドラッグ疑惑は、以前から根強い。

「警察には高額納税者または、"だった"ものが薬物逮捕を免れるパターンがまかり通っているというのは今や驚く話ではない。さらにこんな証言も飛ぴ出してきた。

「コカインが原因で鼻の骨が溶けたという話はへアメイク業界では有名です。ストレスが原因だと僕は聞いてますが、その裏には占い師の細木数子の名前もあがってます。

彼女が関西の不動産業者を紹介し、多額の金を投じて土地を転がしたそうなんですが、あっけなく失敗。大損したことがきっかけで、KEIKOの素行がおかしくなってしまったらしい。

整形も細木さんから強く勧められたから・・・という噂がありますよ。KEIKOの整形はもはや癖のようになっていて、所属のエイべックスも困惑していると聞いてます」(フリーのヘアメイクアーティスト)[引用元:実話ナックルズ より]

一番近くで彼女の変貌を見てきた小室氏は、KEIKOの度重なる整形をいたく心配していて、整形し直すよう勧めているそうだが、彼女は余計なお金がかかってしまうから、と我慢しているとか。

かつてのようなクリーンなイメージを世間から持たれるようにすることが、今の彼らには先決なのかもしれない。


posted by スティービー at 12:10
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