2010年01月16日

綾瀬はるか 枕営業の餌食に!?権力者の前では挑発的な衣装も

昨年末に放送され、綾瀬はるか(24)がヒロインを務めたドラマ「JIN−仁」(TBS)だが、最終回の平均視聴率が関東地区で25・3%。

昨年放送された民放ドラマの中での最高視聴率は、SMAPの木村拓哉(37)が主演した「MR.BRAIN」(TBS系)の初回24・8%だったが、「JIN―仁―」は0・5ポイント上回った。

テレビドラマ不況の昨今、ここまでの数字を稼げる女優は芸能界でも少なく、TBSにとっては、綾瀬サマサマといったところ。

綾瀬のサイズはT165センチ、B88・W61・H91。今年1月に発売された一部男性誌では"セックスしたい女優"として第1位を獲得している。

当然、テレビ局関係者からの誘いも多く、一説には"枕営業"の噂まで浮上している。

(以下引用)
「スイカ系の巨乳。でもグラドルのような押し付けがましい雰囲気がなくて、それが清純に感じる。傍で見るとかぶり付きたくなるようなマッタリの"乳量感"は、なによりのウリ」(芸能ライター)
彼女と同じ事務所には、芸能界を代表する人気巨乳女優・深田恭子(27)が所属。「体型はよく似ていますが深キョンは大物オーラが本当に凄い。なにをしても目立つ。それに比べ、綾瀬はオーラ不足という見方はあるにしても、女優としてむしろ扱いやすいという声がある」(前出・同)

だが、この2人には仕事以外でも決定的な違いがある。

「深キョンは芸能界でも指折りのスキャンダル魔。年に2、3人は新しいカレ氏の名前が出る。対して綾瀬は、これまで大きな男性スキャンダルはない。一時期『処女では』という説もあった。それほど男性経験はないみたいです。ただ『セックスは好き』と周囲に漏らしていますけど」(芸能プロ関係者)

巨乳にして、男性問題はなし。そのうえ仕事の使い勝手もよくてセックス好き。こうした稀有の女優だけに、周囲の見方も変わってくる。

「愛想がよくて露骨に断らないタイプ。だから彼女を狙っているテレビ、広告マンは多い。うまく彼女をゲットしてあの巨乳をもてあそぼうという人間は、至るところにいる。いま、業界スタッフの間では"垂涎の女優"ですから」(スポーツ紙記者)

当然ながら仕事をエサに接近してくる不謹慎な輩は多い。「某局のブロデューサー・Iは仕事でしょっちゅう綾瀬を使い、そのぶん誘うので有名。綾瀬本人が仕事だから無理して付きあうものの、相当嫌がっています。

またテレビでよく組む音楽プランナーのSも綾瀬がお気に入りで、年中口説いている。でもSは、さして自力の仕事を持っていないので、彼女は常にマネジャーを同伴させている。こういう話は氷山の一角」(前出・同)

もちろん、彼女だっていつまでも子供ではない。イヤイヤ付き合うぶん、しっかりとした面もあるという。「言葉は悪いのですが、"枕営業"みたいなもの。

権力者の前では、彼女、胸元をはだけた衣装を着たりして挑発的。仕事をゲットすることもある。でも、2人っきりで食事しても最後は事務所の人間に迎えにこさせる。チャンと相手を見ています」(前出・芸能プロ)[引用元:週間実話 より]

最近まで明石家さんまも狙っていたというから、スタッフだけでなく芸能人にもモテモテの綾瀬。

体もセクシーですが、やはり癒し系な雰囲気が人気の理由なのかも。
posted by スティービー at 21:00