芸能界引退後、昨年11月から突如としてブログで暴走をはじめて業界内を戦々恐々とさせた元グラビアアイドル・小阪由佳(24)。
先日、ついに公の場に登場したが、その激太り三段腹姿に、ド肝を抜かれた人も多いのではないだろうか。
本人いわく、いまが自然な状態で、アイドル時代はやせ薬などにに金をかけまくったサイボーグ状態だったという。
「アイドル時代の補正かけまくった写真なんて本当の私じゃない!」と激太り報道に憤っているようだが、たとえアイドル時代が"サイボーグ状態"だったとしても、最近の彼女が"壊れている"ように見えるのは事実。真相は一体どうなっているのだろうか?
(以下引用)
「彼女は業界内でも有名な女衒・F氏と親密な関係にあり、彼からIT社長などを紹介してもらっては、自由恋愛をしてお小遣いをもらったりしていたそうなんです。でも、F氏にとって彼女は駒でしかなかったんです。
ハッキリ言ってしまえば小阪そのものの存在が必要だったのではなく、彼女が横のつながりで連れてくる他のアイドルたちが目当てだったのでは。ところがだんだんと他の女のセッティングができなくなってきたのでFから見捨てられてしまったそうなんですず。言葉は悪いですけど"出涸らし"になったと判断されたんでしょうね。不安定になってしまったのはそれからです」(業界事情通)
そういえぱ、イぺントでは「お金がない」を連呼し、生写真の販売までしていたが、それも金蔓を紹介してくれるF氏との断絶と関係があるのだろうか? ちなみに先日のイべントで至近距離から彼女を撮影したカメラマンなどが、気になる証言を残している。
「みんな三段腹ばっかりに気をとられていましたけど、なにか妙な湿疹が目立ったのが気になったんですよ。最初はストレスからくる帯状疱疹なのかな、と思って撮っていたんですけど、それにしてはちょっとひどすぎる。ひょっとしたらタチの悪い●●●の病気・・・なんじゃないかって仲間と話してました」
「結局、芸能界で活動していた時期に食らった精神的ダメージの後遺症がいまだに残っているんですよ。実は彼女、某有名アイドルから酷く虐められていたことがあったり、ある大物男性タレントから、ほどんど性奴隷のような扱いを受けていたこともあるらしい。芸能界から離れても、そういった苦しい思い出は簡単には消えないんでしょうね。
だから話題になっている三段腹も、単なる不摂生ではなく、そういった要因も少なからずあるんじゃないですかね? 芸能界には未練はない、と彼女は言っているようですけど、芸能活動が嫌なんじゃなくて、あの舞台裏に戻りたくないということなんですよ。そうでなかったら、わざわざインディーズアイドルのイベントに出てこないでしょう。ブログで毒を吐いているのも、話題に乗じようと芸能関係者が近寄ってこないための対策なのかも知れませんよ。[引用元:BUBKA より]
芸能界の深い闇とスポットライトの狭間に立つ小阪由佳は、今後、なにを発信してくれるのか…

