2010年09月09日

矢田亜希子 ウソをついていた!?「長男メール」と「逮捕直前の密会」がバレる

合成麻薬MDMAを一緒に飲んで、容体が悪化したクラブホステスの田中香織さん(30)を死亡させたとして、保護責任者遺棄致死などの罪に問われている押尾学(32)。

争点になっている合成麻薬MDMAの譲渡罪と保護責任者遺棄致死罪で無罪を主張し、検察側と真っ向から対立。この裁判は17日に一応判決が出るが、仮に有罪となっても押尾が控訴する可能性は十分ある。逆に有罪でないにしろ、これだけ世間的に影響のある事件、検察側が控訴するのは確実だ。

つまり、控訴審が結審するまでに1年、上告までいけば最長2年近くかかるとの見方が強い。

その2年もの間、屈辱の中で恥をさらさなければいけないのが、元妻・矢田亜希子(31)だ。
(以下引用)
今年5月放送の特別ドラマで約1年ぶりに女優復帰したが、その2カ月前に番組のPRを兼ねて「とくダネ!」(フジテレビ)のインタビューに応じ、「(押尾が)住んでいる場所も知らなかった」「薬物に手をつける人間とは思っていませんでした」と、押尾と距離を置いた。

ところが、裁判で押尾に子供の写真をメールしていることなどがわかり、夫婦関係が完全にぶっ壊れていたわけではないことがわかってしまい、バツが悪いに違いない。

また、一時はギャラが5000万円以上といわれたCMは消えたどころか、今はギャラは判定不能で、番組によっては矢田の出演にスポンサーがストップをかける可能性まである。こんな状況が押尾裁判が結審するまで続く。[引用元:エキサイト より]

一説によると、2人は押尾が逮捕された今年8月に離婚したと報じられたが、押尾は離婚に同意せず、離婚届に署名、押印をしていない。つまり、離婚が正式に成立したとはいえない状況のようだ。

さらに驚くべきことに、押尾の再逮捕直前に、“元夫婦”が神奈川県内で会っていたという情報もある。矢田が神奈川県内の実家で長男と暮らしていたことを考えると、密会していた可能性は高い。

公で話していたことと、次々に暴露される真実とのギャップがあることで、矢田にとっては、計り知れない屈辱の日々を耐えるしかなさそう。
posted by スティービー at 11:51
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