2010年11月23日

松嶋菜々子 悪評噴出!?オドロキの「わがままっぷり」とは

3年ぶりの主演映画となった「ゴースト もういちど抱きしめたい」では柔肌を披露するなど、精力的に活動している松嶋菜々子(37)。

本家「ゴースト」の名場面であるろくろを回すシーンもしっかりと再現。ベッドに移って、松嶋と韓流俳優のソン・スンホン(34)が暗がりの中で絡み合うシーンまである。

当の松嶋も名作のリメイクとあって文字通り、体を張っての演技をOKしたのだが、そうした献身的な"女優魂"の一方で、彼女の周囲から聞こえるのは、悪い評判ばかりだという。

(以下引用)
「彼女は独身時代からずっと、何かと注文が多いので、スッチーの間で要注意人物としてリストアップされていたというのです」

01年には反町隆史(36)と結婚。2人の娘にも恵まれ、母親としても丸くなったかと思いきや、わがままぶりは依然、健在だという。
松嶋を知る病院関係者はこう話す。

「彼女が出産の際、入院した時の話です。彼女のずば抜けたわがままぶりに、ほとほと手を焼いたといいます。

病院食の味付けが気に入らないと作り直しをさせたことに始まり、ナースコールで呼びつけて、買い物に行かせる。果ては呼ばれた看護師が病院にかけつけると、『それ落ちたから拾って』と言ったそうです。芸能人が多少のわがままを言うのは、やむをえませんが、度を超していると悪評三昧です」

こうして生まれた長女もはや6歳。そして今や、芸能界屈指の教育ママとして知られる存在に。

「娘をお受験塾に通わせるのに、逗子の豪邸は遠すぎると、都内に引っ越したほどです。でも、第一志望と見られていた私立の小学校からは、いまだ合格通知は届いてないようです」(レポーター)[引用元:アサヒ芸能 より]

彼女はデビュー前から数々の伝説が。

一番衝撃的なのが、ブレイク前の20歳の頃は高級ソープ嬢で、秋元康秋元が店に来店した際、相手をした松嶋をいたく気に入ったことがきっかけで、愛人として囲い、当時プロデュースしていた『とんねるずの みなさんのおかげでした』に主演させたというもの。

松嶋がとんねるずに好き放題させられてた『近未来警察072』のこと。今となっては事務所がコーナーの映像をすべて買収してしまったため、二度と放送できなくなっているとか。

"わがまま"伝説なんか序の口。
posted by スティービー at 12:59