2011年03月02日

NHK朝ドラ新ヒロイン尾野真千子に衝撃過去!全裸濡れ場を披露していた

これから貴重な"お宝濡れ場"となること必至なのが、NHK朝ドラのヒロインに内定した美人女優・尾野真千子(29)が約1年前に主演し、公開された映画『真幸(まさき)くあらば』(監督御徒町凧、共演久保田将至)である。

尾野は、今年9月26日スタートの朝の連続テレビ小説『カーネーション』でヒロインを演じる。

もともと、大河ドラマや『外事警察』『火の魚』などNHK作品にもゆかりが深いのが尾野。その演技力が評価され、今回の抜擢につながったのだとか。

他にカンヌ国際映画祭グランプリに輝いた『殯の森』に主演したり、08年夏の『クライマーズ・ハイ』で紅一点の美人新聞記者を演じた女優と言えば、ピンとくる人もいるのでは。どことなく、檀れいや鈴木京香にも似た美貌の持ち主だけに、今秋の朝ドラでブレイクするのは保証付きだ。

そんな美人演技派女優が約1年前に、全裸オ○ニーを披露していたことが判明したのだから、話題騒然となるのも無理はない。

(以下引用)
尾野の役どころは、カップルを殺した若い死刑囚にやがて惹れていくクリスチャンの若い女性。なぜ死刑囚の男に愛情を?そこには複雑な事情があった。
死刑囚が殺した男性は、実はヒロイン(尾野)の婚約者で、殺人現場は別の女性との密会場所だった。つまり、婚約者を殺した憎むべき犯人ではあるが、結果的に婚約者の不実を暴いた男でもあるのだ。

面会を重ねるうち、彼女の揺れる心は、やがて憎しみより憐れみとなり、愛情へと傾いていく。女心はかくも複雑なのである。最大の見せ場となる生唾ものの"尾野真千子全裸オ○ニー"はクライマックスにやってくる。

男の死刑執行日が近づくにつれ、結ばれたいと願う2人だが、法律と鉄格子がそれを阻む。ならばとばかりに、聖書で取り交わす2人だけに分かる"秘密の通信"で満月の夜、日時を示し合わせる。

彼女は自室で、若い死刑囚は独房で、相手を想いながら、それぞれ疑似性交をするのだ。脳内で感じ合えば、例え体は離れていてもイク時は一緒・・・と同時に自慰行為を行う。ここはじっくり時間を割いての描写となる。

尾野は聖なる、はたまた性なる"儀式"をおごそかに執り行う。満月に照らされ、薄明かりが差し込む部屋。彼女はしずしずと下着を取り、その美しいオールヌードは月光に映えて神々しいほどの輝きを見せる。やがて自らの乳房を揉みしだく。もう一方の手は女の敏感な下部分へと誘われる。もちろん、若い死刑囚も時を同じくして独房で一心に"励む"のである。

やや暗がりのせいもあり、尾野の手や角度が邪魔して、肝心の乳首は見えたような見えないような判然としないところが悩ましいが、形良い美乳の輪郭や質感は十分味わうことが出来る。やがて、艶めかしく悶える声とともに、ついには絶頂に達していく尾野・・・。[引用元:週刊実話 より]

ブレイク前の美人女優の"自慰"映画といえば『べロニカは死ぬことにした』のGカップ・真木よう子が有名だが、それに匹敵するほどの名シーンとして一見の価値あり。今や"第2の真木よう子"か。

posted by スティービー at 12:15