その豊満なボディーを惜しみなくさらけ出し、週刊誌のグラビア特集では初の水着ショットまで披露。今後もさらに過激なショットを期待されている。
そんな彼女だが、思わぬところからクレームがつき、「スイカップ封印」の危機に直面しているという。
(以下引用)
「ご両親がグラビアを見て、困惑されてしまい、古瀬自身がグラビア撮影に躊躇し始めていると聞きました」(グラビアコーディネーター)「山形のお母さんは(5月の)グラビアを近所のコンビニで見て驚いていましたよ。いくら大人の娘とはいえ、お母さんは小学校関係のお仕事で立場ある職にいらっしゃる方だけに、戸惑うのも仕方ないと思いますよ。
地元では不倫騒動のこともあり、(グラビアを)好奇な目で見る方々もいますからね」[引用元:アサヒ芸能 より]
男性ファンからすると、"スイカップ封印"は非常に残念でしょうね。ボディの需要はまだまだありそうです。
ただ、彼女は"しゃべり"ができないため、テレビ番組への出演以来が徐々に減っているとか。
フリーアナウンサーなのにしゃべれない…(笑)。
やはりボディで売るしかないようです。





