「アッ、そこ、もう少し優しくタッチして…あっ」
と男の"指テク"に身悶える黒谷の乱れっぷりは、ファンにとってまさに垂涎もの。
9回ほどの過激な濡れ場が用意されているという、R-15指定の話題作なのだ。(以下一部引用)
映画序盤から黒谷は、男の頬を手でつかみ、強引にディープキス。自らパンティを脱ぎ捨て、男のものを挿入すると、甘い吐息を漏らし始める。
極め付けは、終盤に用意されているこのフェ○チオシーン。
「ヤりたいよー、圭ちゃん。すぐ、ヤろうよ〜」とおねだりする黒谷。やんわりと断られても「嫌だ、すぐでなきゃ嫌だ。今、したいんだもん」と床に男を組み敷くや、ズボンを脱がせて、股間にむしゃぶりつくのである。
が、男は立たない。すると、今度はさらに激しくむさぼるように、舌技で強引に立たせて合体。最後は、いつも以上の絶叫を上げるのだ。[引用元:アサヒ芸能 より]
何だか上の記事、AVの実況みたいになってますが、この映画はヤラしいです。書いてて恥ずかしくなるくらいヤラしいです。
清楚なイメージの黒谷友香ですが、ここまで過激な濡れ場は今までなかったんじゃないかな?
男なら必見ですね(笑)





