2012年12月17日

鈴木京香に下心ミエミエ…水谷豊が「相棒」共演でラブコール

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「相棒・Season11」が絶好調で主演の水谷豊に批判の声が噴出している。 → ranking

スペシャルにしてよし、映画にしても売り上げよしと、今や「相棒」は局の売り上げを握るキラーコンテンツになっている。そして水谷の王様っぷりもハンパではない。

現場で水谷に意見を言える人間は皆無で、もちろん水谷の陰口や批判は絶対タブー。冗談でもNGだという。

それゆえ、テレビ朝日局内で水谷は”殿”と呼ばれている。

撮影スタジオ(練馬・大泉)やロケ現場には社長、局長をはじめ局の幹部が直々に挨拶に訪れることもしばしば。水谷に嫌われたら、スタッフ・キャス卜は即クビといわれている。番組内で”相棒”を務めていた寺脇康文や及川光博が卒業という形で降板したのも、彼の意向=威光がモノ凄く大きかったということだ。

当然、クビにされた共演者スタッフからは、反感を買っており、なんとか水谷を引きずり下ろそうという動きがあちこちで勃発しているのだ。


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だが、そんな反抗勢力も寄せ付けないほどの絶対権力者・水谷は、共演する女優も選び放題。「相棒」でぜひとも共演したい美人女優がいるという。

(以下引用)
「鈴木京香(44)です。水谷の個人事務所が企画を持ち込み、テレビ朝日が製作した映画『HOME愛しの座敷わらし』が今年4月に公開されました。主演はもちろん水谷でしたが、相手役には京香がいいと熱望していました。結局、スケジュールの都合がわかず安田成美になりましたが、今もずっと共演したいと思い続けている」(同)

京香といえば、一昨年のドラマ『セカンドバージン』(NHK)で長谷川博己相手に大胆なベッドシーンを演じ、高い評価を得た。 → ranking

「水谷はこのドラマを毎回録画し、自宅で何度も見直していたそうです。しかも深夜、一人で」(事情通)水谷の妻は、元『キャンディーズ』のスーパースターで現在は女優の伊藤蘭。

「真っ暗なリビングで京香のドラマに熱中している夫の背中を見て、彼女はちょっと嫉妬したようです。彼は京香の出演作品は全部見ているそうです。もちろん、映画版『セカンド―も見たようです」(同)

しかし、残念ながら京香は来年1月18日スタート予定の連続ドラマ『夜行観覧車』(TBS)での主役が決まっており、共演は、またしばらくの間”お預け”となりそうだ。[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 11:41