2013年01月15日

真木よう子 迫真の全裸濡れ場を公開!ヌード決意は冷え切った夫婦関係が影響

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ついにまたあのGカップ豊乳のすべてをさらけ出すとの情報が浮上している女優・真木よう子。 → ranking

7年ぶりの豊乳解禁となるだろうといわれるのは、来年6月公開の映画『さよなら渓谷』。原作は、芥川賞作家・吉田修一の同名小説で、真木が演じるのは、高校時代に大学野球部員たちに集団暴行された被害者女性だという。

「しかも、加害者の一人と同居を開始するという、複雑かつワケあり過ぎる男女のストーリーですから、暴行シーンはもちろん、セックスシーンは絶対に欠かせません。複雑な、主人公の感情を、セックスシーンを通じてどのように表現するか、真木はそこに挑んでみたいと、全裸シーンも覚悟の上で、出演オファーを受けたといいます(映画関係者)

原作で、2人は何度ものセックスを通じて、心をぶつけ合うというから、衝撃の全裸自慰シーンを見せたことで、世の男性を完全KOした出世作『ベロニカは死ぬことにした』よりも、ヌードシーンは圧倒的に多そうだ。

この作品を手がけるのは、大森立嗣監督であることも、期待に拍車をかける。


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(以下引用)
「大森監督は、少なくなった”脱がせ屋”として映画ファンも認める監督の一人。05年に公開された『ゲルマニウムの夜』で、ファッションモデル出身の早良めぐみにヌードシーンを演じさせ、映画界に衝撃を与えています。童貞男に、Cカップほどの形のいいバストをむしゃぶりつかせ、騎乗位で大胆に腰をグラインドさせるなど、実に生々しい映像でしたからね。真木作品も、原作に限りなく忠実に撮られているといいますから、こうした官能表現から逃げることはないでしょう」(前同)

いまやトップ女優となり、結婚して子供もいる真木が、この時期に脱ぐ決意をしたのは、なぜか気になるところではある。

「この決断の背景に、夫婦関係の変化があることは、間達いないでしょう。結婚当時、夫の仕事は作家志望で、リリー・フランキーの弟子といわれており、言ってみれば”無職”の身だったわけですが、現在も、その状況に大きな変化はなく、真木の身の回りの世話と育児にと、献身的に努めているそうです。真木は、そんな夫を信頼してはいるようでが、本来あるはずの夫婦としての愛情の形は、そこにはもうないようです」(芸能プロ関係者) → ranking

今生の6月には、常盤貴子の夫で、舞台演出家の長塚圭史とツーショットで寄り添い、夜の街へと姿を消していく、決定的場面を撮られ”W不倫疑惑”が急浮上したが、「夫との籍は、子供のために残してあるだけで、家庭以外の時間は、すでにお互いが干渉しないようになっているそうですね。映画での大胆なヌードシーンを決意したのも、そういう環境が整ったという証でしょう」(前同)

一説によると、真木ははじめからそうした夫婦関係を望んでいたという。

「バストの形が崩れるからと、子供に母乳を与えることもなかったそうで、いまも以前の張りを保っているといいますから、結婚、出産を経ても、脱ぐ気満々だったようですしね」(前同)[引用元:BUBKAタブー より]

すでに真木は別居中というから、今年中には離婚確定か。

最近はNHKでもこんな過激濡れ場を披露
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posted by スティービー at 21:26