2013年01月23日

宮崎あおい 新作映画で「全裸愛撫」される!キメ細かな白肌を舌が這う

宮崎あおい DVD-BOX
かつての清純派から一転、2月2日公開の映画「きいろいゾウ」で脱いだ宮崎あおい(27)。

真っ白な肌を紅潮させ、全裸愛撫にむせび泣く艶技まで披露。その官能表現に業界関係者の評価が急上昇しているという。
ストーリーは、東京から夫の生家へ移住した家族と夫婦愛を描いた作品。ほのぼのとした家族ドラマかと思いきや、とんでもない”性描写”が目白押しだった。 → ranking

舞台は三重の片田舎。虫の音に交じり古民家の屋根裏部屋から「ハァ…ハァ」と艶めかしい声が漏れてくる。室内には蚊帳がつるされ、床にはせんべい布団。とてもロマンチックな雰囲気ではないが、環境が変わった田舎生活を送る夫婦の”夜の営み”が繰り広げられていた。

夫役の向井理(30)が宮崎の首筋に執拗にキスの嵐で快感を高めていく。暗い部屋から浮かび上がるシルエットが何とも艶めかしく、宮崎が夫の全裸愛撫に身を委ねる冒頭のシーンだ。

さらに中盤では、さらに濃厚な濡れ場シーンが。


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(以下引用)
厳しい残暑の中、汗だくで仕事から帰って来た夫を待っていた宮崎。だが、どこか憂鬱な表情を浮かべている。帰宅した夫は汗まみれの服を着替えようと上半身裸になる。すると宮崎は、夫の引き締まった肉体に背後から抱きつき、そのまま腕を回し、背中に顔を埋める。

そして場面は一転して、2人はいつものように、夫婦交歓に溺れるのだ。うつ伏せになっている妻の背中を滑るかのように、ゆっくりと舌と口で愛撫する。月明かりの中、真っ白な雪肌を味わうように、ネットリと祇め回される宮崎の背中のラインが艶かしい。性感帯を刺激されたのか、背中がピクンピクンとうごめき、2人の官能ぶりをみごとに表現している。

やがて、すっかり高まったところで、夫と腰を重ね合い、ゆっくりと動きだす。激しくもなく、”日常の営み”の様子が、実に丹念に捉えられている。

そのまま2人は、横になって向かい合ったまま抱き合う。まるで、さっきまでの情事を惜しむかのように、宮崎は小ぶりな乳房を、抱き合っている夫の胸に押しつける。そして、きつく抱き合うと、またキスを始め、2人は再び燃え上がっていく。「ヌチャヌチャ・・・・」と部屋には2人の唾液をむさぼる音だけが響き渡るのである。 → ranking

それにしても、これまでほとんどキスシーンすら披露してこなかった宮崎だが、今回の作品では、惜しげもなく、全裸ボディやアエギ声を披露。どちらかというと肉感的なタイプではないが、20代後半を迎え、離婚も経験し、女性としても色香を感じさせる女優に成長した。

芸能ライターによれば、「この作品は、宮崎が風呂場で遭遇したトラブルを報告しようとするシーンからスタートするんですが、彼女がいきなり全裸で疾走するシーンからスタートするんです。残念ながらヘアこそ見えませんが、下半身はふくらはぎはもちろん、筋肉質ではなく女性的なそそる内腿まで見えてドキリとさせられます。また、その直後に夫と話すシーンでは、後ろから背面ヌードがバッチリ拝める。

スレンダーながら少し熟れた感のある背中やくびれの肉づきは、やはり20代前半の女優とは一味違う生活感が漂っていました」[引用元:アサヒ芸能 より]

全裸の向井を抱きしめる宮崎
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

私生活ではV6の岡田准一(32)との不倫騒動や高岡蒼佑(30)との離婚などゴタゴタ続きで、もはや清純派という響きがしらじらしいのも事実。そこで、”オンナ”を前面に出したキャラチェンジを図ったのでしょうか。女優としての決意を感じさせますね。

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posted by スティービー at 20:01