お相手はもちろん野球選手で、ヤクルトスワローズの青木宣親(24)。2人っきりの食事デートが何度か目撃されている。
青木選手といえば、端正な顔立ちと爽やかな性格で、女性ファンが多いことで有名だが、野球選手としても実力はトップクラス。
2人は磯山がヤクルトの公認マネージャーを務めていた'05年から'06の間に急接近。磯山の猛アタックに青木がほだされた格好で付き合うようになったという。詳細はこちら(以下引用)
「熱心なのは磯山の方。彼女はもともと福岡ソフトバンクホークスのファンで、川崎宗則がお気に入りだったんです。ところが、川崎の友人でもある青木に一目ぼれしてからは、あっさりスワローズファンに転向。
以前から何とかして青木に近づこうとしていたところ、女子マネの仕事が決まって相当喜んでいたようです」(スワローズ関係者)
磯山の入れ込みようは相当なものである。もちろん、青木にしてもグラビアアイドルにモーションをかけられて嬉しくないはずがない。
「彼はどちらかといえば、スリムな体型の女性が好み。ムッチリした磯山には、初めこそ興味を示していなかったようですが、さすがにFカップの誘惑には勝てなかったのでしょうね。周囲に磯山と食事をしたことを自慢げに話していたこともあったそうです」[引用元:BUBKA より]
2人のことを知っているヤクルト関係者は多く、解説者でおなじみの金村義明氏も「磯山さんは青木選手と結婚したらいい」などとテレビで爆弾発言したこともあったようです。
「名前が青木さやかになるから」と言いたいだけだったようですが(笑)





