2013年03月16日

長澤まさみ 映画「潔く柔く」で過激ベッドシーン!なんと体液まで表現

IQUEEN VOL.11 長澤まさみ SPECIAL EDITION (PLUP SERIES)
派手な女性遍歴とイケメンぶりで”芸能界随一のモテ男”と異名をとる俳優・伊勢谷友介(36)との熱愛が明らかになった長澤まさみ(25)。

プライベートは順調だが、仕事面でもあるサプライズ企画が水面下で進行している。 → ranking

その第1弾が今年10月に公開予定の映画『潔く柔く』。恋人役を演じる岡田将生との濡れ場で当初予定していなかった脱ぎっぷりを公開したという。

「『潔く柔く』は人気コミックでまだ連載中なんです。今回は映画版のみの限定ストーリーです。ヒロインのカンナを演じる長澤は中学生だった時に交通事故で失った彼氏への思いを引きずりながら生きている。社会人になって出会った岡田扮する禄と恋に落ちるんです。

初めて一夜を共にするシーンですが、はじめはキスをして朝がくるというイメージカットだった。が、長澤から原作の世界観を維持しながらもギリギリに表現できるラブシーンが提案された。ディープキスからうなじを愛撫され、小鳥の鳴くような声で喘ぎ声をあげるんです。カットがかわり、ベッドがギシギシと軋む音と共にフォーカスがかった状態で絶頂に達する。性交シーンこそないが、かなりエロチックなシーンが撮れたそうだ」(製作関係者)


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(以下引用)
しかし、この後に控えている企画案を知れば入籍後も女優として生きていく強い意志を感じるはずだ。来年14年に公開される映画『私の男』のヒロイン・花役に長澤の名前が有力候補として取り沙汰されているのだ。

本作は08年に直木賞を受賞した桜庭一樹のベストセラー小説。鬼才・熊切和嘉監督が満を持して映画化する。物語は9歳で孤児になった少女・花と、若くして花を引き取った遠縁の男・腐野淳悟を軸に描かれる。

北海道・紋別からある殺人事件をきっかけに東京に出てきた2人の逃避行と”禁断の愛”が描写される名作だ。いまだ(3月9日現在)メーンキャストは発表されていないものの、「養父の淳悟に豊川悦司と浅野忠信の2人の名前が取り沙汰されている。作品はR−15指定指定覚悟で製作されるそうです。圧巻は義理の親子でありながら描かれる近親相姦。映画界に一石を投じる話題作になる」(映画関係者)

企画書&シノプシスを手にした関係者はあまりの過激さに全身鳥肌が立ったという。本誌は映画の中のそそられる過激シーンをピックアップした。

淳悟が東京まで追いかけて来た刑事を亡きものにした後、半狂乱の中、花と愛し合う刹那的な濡れ場。その企画書には以下のように記されているという。 → ranking

汗か体液かわからないものを体中になすりつけ合いながら花は獣のような大声を上げる。淳悟の激しい動きに花の細い体はひるむどころか挑戦的に挑んでくる。花が『もっと、もっと』と叫び声か端ぎ声かわからぬ悲鳴を上げる。

淳悟の人差し指と中指の付け根には半透明の塩の結晶のようなものがまとわりついている。花の体液が乾いて結晶化したもの。2人の愛の証だ。

高校生になった花が淳悟に抱かれながらも少しずつ少女から大人の女に変貌するシーン。

腕を腰に回され起き上らされた花は、少しでも淳悟を悦ばせようと下半身を締め付ける。淳悟は花の乳房を操みしだく。

「現状では長澤本人の最終ジャッジ待ちの状態。企画書だけを見てもかなり激しい愛欲シーンが登場する。本当に受けるのかかなり怪しいが、もし長澤がこの役を受けたならば女優として一皮も二皮も剥けることを意味する。是非、チャレンジして欲しい」(映画配給プロデューサー)

他にも、長澤にはヘアヌード写真集企画も検討されているようだ。

「どのような形で出版されるかわかりませんが、現在カメラマンの候補には平間至と梅佳代などが有力候補に浮上しています」(出版関係者)[引用元:週刊実話 より]

もっとも、一部マスコミの間では「長澤も伊勢谷も交際相手と2年以上続いたことがない」と疑問視する2人の恋は果たしてどんな結末を迎えるのか。

全裸濡れ場シーン
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

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posted by スティービー at 12:00