2013年03月22日

宮崎あおい 人気低迷でヌード解禁!スポンサー次第でフルヌードも

宮崎あおい DVD-BOX
宮崎あおいの主演映画『きいろいゾウ』が、大変な不入りを記録している。 → ranking

初日と2日目の観客動員数を公開館数で割ると、なんと一館あたり30人ほどしか客が入っていない計算に。宮崎は、相手役の向井理ともども、公開直前にはPRに努めていただけに、”客が呼べない女優なんじゃないか”と陰口をたたく関係者も多いという。

昨年出演したドラマ『ゴーイングマイホーム』が低空飛行のまま終わっていることからも、かつての勢いは失われたといってもいいだろう。

4月には、『舟を編む』『ペダルダンス』の2作品が続けて公開されることとなっているが、両作品の関係者たちの間には、ドラマの低迷に続いての、「きいろいゾウ』の深刻な不入りに、「こりゃ、うちも厳しいのでは」と早くもいやなムードが漂っているという。


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(以下引用)
「映画『NANA』をヒットさせたのは、8年前。NHK朝ドラ『純情きらり』、大河ドラマ『篤姫』と立て続けに出演し、国民的女優といわれたのはもう5年前の話です。高岡蒼佑との離婚問題、宮崎の不倫疑惑などもあり、この数年、大きくイメージを落としてしまっていますね」(芸能プロ関係者)

本格的な濡れ場に初挑戦!とのふれ込みだった『きいろいゾウ』だが、ふたを開けてみたら、完全な期待はずれであったことも、大コケの一因だろう。

「向井とのセックスシーンは、2度ありますが、一度は布団の中で絡み合う程度。二度目は背中を祇められディーブキスを繰返すというもの。最大の見所は、入浴中に起きたトラブルを報告しようと、裸のまま、向井のもとに全力疾走する後ろ姿が映るシーン。

といっても、確認できるのはクビレたウエストラインくらい。もちろん、どのシーンにもバストトップの露出はなく、ヒップの全容もとらえられることはありませんでした。それでいて、上映時間は131分と長いため、見ていてしんどくなってくること請け合いでした」(映画ライター)

昨年は、沢尻エリカが『ヘルタースケルター』でフルヌードのハードなファックシーンを演じ、また、惜しげもなくヌードを披露する壇蜜が大変な人気者となっていることを考えると、映画界も中途半端な脱ぎでは厳しくなっているのだろう。

沢尻フルヌード濡れ場
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

だが、これには宮崎に同情すべき事情があったともいわれている。

「濡れ場は避けては通れない作品ということで、宮崎は、ヌードもOKとの意思を持っていたそうです。しかし、CMスポンサーの理解が得られることはなく、結局、これを断念せざるを得なかったようです』(前出・映画関係者)

作品次第、スポンサー次第では、今後、ヌードも十分あり得るというのは、おおいに歓迎すべきことである。

「映画関係者はもちろん、世間からの信頼を取り戻すには、やはり思い切ったイメージチェンジが必要。本人も、それが分がっているのでしょう。バツイチで27歳となっても、まだ少女の様な可愛らしさをキープしている彼女のヌードが見られるとなれば、それだけで映画館に男たちが殺到するのではないでしょうか」(前同)[引用元:BUBKAタブー より] → ranking

イメージダウンからの回復をと、現在、ギャラを下げてでも作品本数を増やしているという宮崎。安売りはやめて、脱げる大作で一発狙ってほしい。

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posted by スティービー at 12:00