2013年05月19日

宮崎あおい ヌード写真集発売へ・・・映画もドラマもCMも不発

宮崎あおい DVD-BOX
若手女優・橋本愛は"第二の宮崎あおい"の呼び声が高いというが、当の宮崎あおい(27)は低調。いまだ不倫・離婚のイメージが拭えず、喘いでいる。 → ranking

期待の大きかった出演映画『舟を編む』だが、公開から1ヶ月、かき入れ時のゴールデンウイークにも客足は伸びなかった。公開前は隅田川でクルーザーに乗った派手なPRイベントまでしていたので関係者は肩を落としているという。

本格派女優の道を突き進んできた宮崎にケチがついたのが一昨年の年末・俳優の高岡蒼佑(31)との離婚、そして芸能誌が報じたV6の岡田准一(32)との不倫は今となっては致命的だった。

「宮崎と岡田は、昨年公開の映画『天地明察』で夫婦役を演じたのがきっかけで親密になったわけですが、その映画も興行収入約9億円と期待外れに終わりました。不倫報道後の映画公開でしたから、関係者が気を遣ってプロモーション現場でも2人が極力ツーショットにならぬように配慮するなどしていましたが、結局、NGだらけで大したPR活動ができなかったために宣伝は行き届かなかった」(映画業界関係者)

一方、不倫相手だった岡田の株が目下急上昇中というのは皮肉である。


<関連商品紹介>
【宮崎あおい 16歳当時のお宝ショット⇒ 【送料無料】宮崎あおいhappy tail
【宮崎あおい 未公開ショットが多数 ⇒ 【送料無料】Love gun
【宮崎あおい 二度と見られないセクシーショットも⇒ 【送料無料】光


(以下引用)
岡田の主演映画『図書館戦争』は『舟を編む』を抜いて好調。来年にはNHKの大河ドラマ『軍師官兵衛』の主演も控えている。映画の不発に宮崎本人も虫の居所が悪いらしい。こんな場面が目撃されている。

「昨年末、ある映画賞の授賞式に宮崎さんがゲスト出演した際は、ピリピリした雰囲気でスタッフを寄せ付けなかった。周囲を警護するSPの人数が、なぜか宮崎さんだけ多かった」(スポーツ紙記者)

イメージダウンは出演CMにも影響している。 → ranking

「現在、宮崎はアフラックやサントリー、オリンパスなど六社と広告の契約をしていますが、離婚前に比べて減りましたし、契約を続けながらもテレビCMの放映を控えるスポンサーもいます」(広告代理店関係者)

さらに、昨年10月には約10年ぶりの民放ドラマ「ゴーイングマイホーム」(フジ系)に出演したが、平均視聴率7.9%と散々。

「正直、宮崎を起用しようという意見も出なくなっている。年齢的にも清純派のイメージは厳しく、曲がり角にさしかかっていると言えます。2月に公開された映画『きいろいゾウ』では、共演の向井理との濡れ場がありましたが、これも非常に大人しいシーンに仕上がっていた。スポンサーの意向が大きかったそうですが、本人は”本格派志向”で脱ぐのに異存はないと聞いています。そろそろそのタイミングなのかも知れません」(映画関係者)

彼女のヌードが見たいかどうかはさておき、迫真のドロ沼三角関係だったらヒットは間違いない。[引用元:週刊文春]

過去に流出したヌード
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

宮崎あおい セクシー画像こちら

宮崎あおい 業界ウラ話こちら
posted by スティービー at 12:00