2013年07月09日

井上真央 新作映画のレオタード姿がヤバい!バスト強調シーンが満載

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いよいよ注目の映画『謝罪の王様』(東宝配給、9月28日より全国ロードショー)が公開される。

脚本がNHK朝ドラ『あまちゃん』の宮藤官九郎。主演の阿部サダヲ、水田伸生監督と揃って『舞妓Haaaan!!!』や『なくもんか』を手掛けた実績もあり、彼らはナンセンスコメディーの”黄金トリオ”。ここに人気女優・井上真央(26)が加わった。 → ranking

映画は、架空の職業である”謝罪師”を生業とする主人公が神業的謝罪のテクニックを駆使する。「謝って済むから警察はいりません!痛快娯楽社会風刺ブラックコメディー」というのが映画のキャッチフレーズだ。

井上は、下手くそな運転でヤクザ組長の車にぶつけてしまう帰国子女を演じている。賠償金の400万円を払うため、”組関連のデリヘル嬢になります”という誓約書にサイン。絶体絶命のところを主人公に救われ助手的存在になるが…。

井上のデリヘル嬢というだけでも話題になるのだが、注目されているのが、所々にちりばめられたお色気シーン。

ヤクザの魔手から救ってもらったお礼に何でもします、ということで、主人公が彼女に命じたのは、主宰する会社「謝罪センター」のCMでピンクのレオタード姿で踊ること。

極薄、露出過多のレオタードを覚悟を決めて身に包んだ井上の抜群のプロポーションに目は釘付けだ。


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(以下引用)
「ノーブラとおぼしき乳房の部分のたわわな実りは、隠しようもありません。踊るたびに揺れて動いています」(映画ライター)

さらに、巨乳ぶりを見せつける場面が後半にある。すっかり助手として色々な”謝罪案件”で活躍するシーンで見せる白いセーター姿のド迫力のふくらみだ。

そもそも井上の”巨乳説”に火が付いたのは、11年GWに公開された主演作『八日目の蝉』。 → ranking

「20代半ばでも、童顔で丸顔のせいか、まだ20歳そこそこにしか見えませんが、”キュートな丸顔に巨乳”は究極のオヤジ殺しアイテムです。最初か”隠れ”でなく”真性巨乳”だとしたら人気はさらにアップしたでしょう」(芸能評論家)
『八日目の蝉』で井上は、家庭を持つ男と不倫し、妊娠してしまう設定のヒロインで、セミヌードも披露した。相手役は劇団ひとり。

うつ伏せの井上の背中ヌードが映し出され、若々しい白磁の肌がまぶしかった。

「井上は昨年の『綱引いちゃった』などコメディエンヌの才能もあります。『謝罪の王様』でのトンチンカンな役柄も笑えました。今後は巨乳すら〃笑いのネタ〃にしちゃうぐらいのエッチなコメディーに出て欲しい」(映画評論家。秋本鉄次氏)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00