2013年07月20日

篠原涼子 フジ映画で全裸濡れ場!バックから突かれ慌惚な表情

「アンフェア the movie」オリジナル・サウンドトラック
アラフォー世代の性事情を赤裸々に描き、平均視聴率15.2%を記録したフジのドラマ「ラスト・シンデレラ」。「踊る大捜査線」「海猿」に続いて、同ドラマの映画化が決まったという。

10年間も彼氏を作らず、アラフォーで独身。しかも恋愛に不器用な篠原涼子(39)演じる遠山桜が主人公。見所は毎回のように登場するベッドシーンや入浴シーン。しかも、セクシーな会話でエッチな男を女を魅了した。

映画版ではさらなる過激シーンが用意されているという。 → ranking

冒頭シーンはドラマの最終回のその後から始まる。ヘアサロンの店長・立花(藤木直人)を振り24歳年下の佐伯(三浦春馬)のプロポーズを受け入れ、ドラマはハッピーエンドで終わったはずだった。

ラブラブな生活を送っているかと思いきや、年下の三浦とまず食事が合わない。話題も微妙にずれてきた。いつしか三浦は合コンに行き、他の女性と遊ぶようになる。そんな朝、篠原の顎にはヒゲが…。製作関係者が証言する。


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(以下引用)
「結局、三浦と別居する篠原。そんな篠原にまたしても出会いが…。悪友でドラマの最終回では彼氏ができた飯島直子に誘われ、お見合いパーティーに渋々付き合わされる。そこで出会ったのが佐藤浩市(予定)扮するIT企業の青年実業家。バツイチで子持ちだ。最初は喧嘩になるものの、やがて惹かれあう。

圧巻は初めて篠原と佐藤が結ばれるホテルでの一夜。最初は部屋を暗くする篠原だが、佐藤は『すべてを見たい』と言って明かりをつける。耳たぶを噛み、首元から胸元、そして…。篠原の心のセリフが衝撃的だ。『やっばい、今日はこんなことになると思っていなかった。デカパンだ』。

自分から機転を利かせ全裸になった篠原は慌惚な表情をしているもう一人の自分に気が付く。鏡の前ではバックから突かれている…」

四十路・篠原の肢体はT162センチ、推定B86・W60・H88で熟しきっている。他にも、その妖艶な裸体を披露する生唾ゴックンもののシーンが目白押しだ。 → ranking

「バイク便のバイト学生を演じる岡田将生(予定)と恋に落ちる。岡田とのメイクラブは、実に荒っぽい。忙(せわ) しない行為であっという間に終わってしまうんです。映画版でも篠原は2人のイケメンに愛される役を演じる」(放送作家)

ドラマ版『ラスト・シンデレラ』が高い人気を博し、映画版が注目されるその理由についてドラマ評論家の平耕治氏が指摘する。

「この作品が秀逸なのは男目線のドラマが多い中、女性の視点で濡れ場を描いている点です。敢えて断言するなら女性が一人エッチできる作品に仕上がっている。しかも、2人のイケメン男性から求愛されるなんて女冥利につきる展開が中心。映画のヒットも約束されたようなもの」

映画版『ラスト・シンデレラ』でドラマ同様にヒロインを演じる篠原も意気込んでいる。

「企画を打診した当初はあまりの過激濡れ場にOKが出なかった。一時は代役も検討されたんです。しかし、現在のフジテレビ経営陣が日参してどうにか口説き落とした。夫で俳優の市村正親の口利きもあったそうです」(映画事情通)[引用元:週刊実話 より]

『ラスト・シンデレラ』映画は来春公開予定だ。

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posted by スティービー at 21:29