2013年09月08日

西尾由佳理が廃業へ・・「性格が悪過ぎる」と評判は最悪だった

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元日本テレビの看板アナだった西尾由佳理(36)が廃業へと追い込まれることになった。

今年4月にスタートした『アゲるテレビ』(フジテレビ)は、初回(4月1日)から2.1%と深夜番組並みの数字で翌日こそ3%台と上向きしたが、3日目に再び急下。第1部の全国ネットで1.9%という信じられない数字を記録してしまい、半年で打ち切りが決定した。 → ranking

そもそも、彼女の業界での評判は誰に聞いても最悪。

番組の打ち合わせでは、資料をほとんど開かず机に置いたまま、ずっとスマートフォンをいじり続けるという態度で、音を出してゲームをしていることもあった。

飲みに誘われても絶対に参加せず、トイレでスタッフと会っても完全無視。低視聴率に対しては、『企画が焼き直しばかりで新鮮味がない』と他人事で、『次は女優でもやろうかしら』と話していたという。

そんな態度だから肝心の後番組や他局からの出演オファーは1件もない。最近では超いらいらモードに突入し、話しかけることさえ躊躇ってしまう状態になっているという。


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(以下引用)
「本当、イタい状態だ。テレビ界では“低視聴率アナ”というイメージが定着。バラエティー番組に起用するのはかなり難しいうえ、番組出演料も1本80万円といわれたのが見直される」(制作会社幹部)

しかも、ドル箱だった広告界からも今後を危ぶむ声が漏れてくるのだ。西尾といえば、女子アナ好感度の上位常連組。かつては元電通マンだった夫の後ろ盾により、広告界の評判は上々だった。

「『アゲるテレビ』の打ち切り騒動で間違いなく好感度は急落する。つい最近までトヨタなどの大企業CMに出演していたが、今後は厳しい」(代理店関係者)

最悪の場合、“女子アナ廃業”という事態にまで追い込まれる可能性も決してゼロではないという。

「今回、西尾の女子アナ生命を危機に陥れているのが彼女の性格だ。『アゲるテレビ』の視聴率が上向かないことに焦ったからか、何かといえばフジの番組スタッフに『日テレだったら…』と愚痴をこぼし続け、周囲を完全に敵に回してしまったらしい」(番組関係者)

「取り上げるネタやCMまたぎなど、プロデューサーやディレクターに散々ダメ出しして、最後は『日テレだったらこんなミスはしない』と言っちゃったそうだ。さらに、視聴率が好調な『モーニングバード!』(テレビ朝日)の司会を務める羽鳥慎一が日テレから懇意にしていたスタッフを大量に引き連れてきたことを引き合いに『羨ましい。私も連れてくるべきだった』とまで愚痴るんです」(放送作家)

西尾評は他局にも漏れ伝わっている。結局、西尾が藁をもすがる思いで駆け込んだのが古巣の日テレ。

「日テレ時代の西尾は人付き合いが悪いことで有名だった。だから同期のプッシュもない。飲み会に誘っても『なんで? プライベートを潰すの』と絶対に参加しない。口癖は『給料より休日が欲しい』『定時に帰りたい』。テレビはチームプレー。このことを理解していない点がやっぱり西尾らしい」(日テレ関係者)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:20
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