2013年10月11日

NHK連ドラ主演の杏に批判の声!番組の知名度を利用して金儲け?

LIGHTS(初回生産限定盤)(DVD付)
9月30日から始まったNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』が、第1週の平均視聴率が平均21.07%(関東地区)と好スタートをきった。 → ranking

東京の洋食店の娘として生まれた食いしん坊のめ以子(杏)が、偏屈な大阪男・西門悠太郎(東出昌大)に恋をする。そして“食い倒れの街”大阪に嫁ぎ、激動の大正、昭和をたくましく生き、夫への愛を貫く半生を描いたストーリー。

前作で好評だった「あまちゃん」を抜くのではないかと、NHK関係者の間では好感触が広がっているが、一方で、主演の杏の評判はいまひとつだという。というのも、彼女の営業スタイルに風当りが強くなっているからだとか。


(以下引用)
「理由は、NHKの看板であるテレビ小説の主役なのに、CMに出過ぎるからです。番組の知名度を利用して儲けるのはいかがなものか、という意見がネットでも増えています」(テレビ業界関係者)


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目下、CM契約し放送中なのはコンタクトレンズ『ジョンソン&ジョンソン』『宝酒造』『三菱電機』(全般)、そして『スズキ』である。なかでも『スズキ』は、父親の渡辺謙もCMに出ている。

「ヴァージョンは別々ですが、スズキの狙いは初の親子出演。『ダブルエネチャージ』をうたい、杏が『スイフト』、渡辺謙が『ワゴンR』と別々に出ている。売れている親子タレントを引っ張り出すは困難だし、珍しい。そのため、ギャラも2人で1億円は下らないといわれています」(大手広告代理店関係者) → ranking

たしかに、困難を乗り越えながら地味に生きる役を演じる女優が、CMで何億も儲けている実態はちぐはぐというしかない。主役のイメージも狂ってしまう。

従来のテレビ小説の主人公は、ドラマが放送されている期間はCMを自粛していたものである。だが、杏は逆に主役であることを利用し、意欲的に仕事をとっている。

所属のトップコートではナンバーワンの稼ぎ頭だから仕方ないだろうが、この営業スタイルを続けると、いずれは視聴率低迷などのしっぺ返しをくらうだろう。[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00