2013年10月27日

川口春奈「受けなきゃよかった」ドラマ低視聴率に自虐コメント

川口春奈 2014年 カレンダー ([カレンダー])
10月26日、主演映画「マダム・マーマレードの異常な謎」が初日を迎え、都内で舞台あいさつを行った川口春奈(18)。

映画に関連して、「怖いものは?」と聞かれると、インターネットで「初回視聴率4.7%」がニュースになった自身の主演ドラマ「夫のカノジョ」について触れ、「昨日から数字が怖い。何でも数字で判断される」と異例の自虐コメントをこぼしてしまった。 → ranking

これに関して映画関係者は「何の為のPRだ!」と大激怒。川口の事務所関係者が頭を下げる場面もあったという。

通常、連ドラの初回は期待感もあって、高くなるのが一般的。それをもってしても、ゴールデン帯の連ドラの初回で、視聴率5%を切るのは異例中の異例。

全話平均視聴率3.9%の歴史的低視聴率で、8話で打ち切られたオダギリジョー主演「家族のうた」(フジテレビ系/12年4月期)でさえ、初回は6.1%で5%を超えていた。


<関連商品紹介>
【川口春奈 17歳当時の水着ショット⇒【送料無料】haruna [ 長野博文 ]
【川口春奈 お宝セーラー服姿⇒【送料無料】haruna(2) [ 長野博文 ]
【川口春奈 美少女特集⇒【送料無料】CM美少女U-19 SELECTION 100(2012)


(以下引用)
もともと、TBSの同枠は数字をもっておらず、前クールの「ぴんとこな」(玉森裕太主演)も、最高で8.8%。全10話平均で7.5%と低調だった。

同ドラマは主役となる20歳の派遣社員の星見(川口)が、上司の麦太郎(田辺誠一)の妻・菱子(鈴木砂羽)に夫の浮気相手と誤解され、もみ合っている内に、2人の体が入れ替わってしまうコメディー。

原作は垣谷美雨の人気小説「夫の彼女(カノジョ)」で、ワキを鈴木福、片平なぎさ、柳沢慎吾、山村紅葉らが固めている。

川口は過去に「桜蘭高校ホスト部」(TBS系/11年7月期)、「放課後はミステリーとともに」(TBS系/12年4月期)で主演を務めたことはあるが、いずれも深夜帯で、ゴールデン帯の地上波の連ドラでの主演は初めてのこと。

低視聴率の大きな原因は、裏にテレビ朝日系の人気ドラマ「ドクターX外科医・大門未知子〜」(米倉涼子主演)があること。24日の第2話は23.1%をマークし、初回(17日)の22.8%を上回った。 → ranking

「ドクターX」の前作が放送された昨年10月期にTBS系が放送したのは、同じ医療系ドラマの「レジデント〜5人の研修医」(仲里依紗主演)だったが、最高で9.7%、最低は4.4%。全10話平均で6.7%と、やはり悲惨な数字だった。

前作以上に好調な出足を見せている「ドクターX」が裏にある以上、「夫のカノジョ」が高視聴率を獲るのは至難のワザ。

初回で5%を切っているようでは、先行きが思いやられる。キャスト的にも弱く、ゴールデンの連ドラ初主演となった川口に、全責任をかぶせるのも少々かわいそうな気がする。[引用元:リアルライブ より]

川口は「受けなきゃよかった」「もうやめたい」と後悔しているというが、もうトラウマレベル!?

昔から美少女
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:00
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。