2013年11月21日

武井咲 「低視聴率女優」で崖っぷち!事務所のゴリ押しが裏目に

武井咲 カレンダー 2013年
10月からスタートしたフジテレビ系の月9枠「海の上の診療所」で、元ヤンキーのナース役でヒロインを務めている武井咲(19)。

月9枠といえばフジの看板枠だが、第6話まで終了してここまでの平均視聴率は12.0%。月9枠にしては寂しい数字だ。 → ranking

来年1月期の日本テレビ土曜ドラマ「戦力外捜査官」(午後9時〜)で主役を務めることになっている武井。

同ドラマの原作は似鳥鶏の小説「戦力外捜査官 姫デカ・海月千波」で、鴻上尚史が脚本を担当。武井は新米の婦人警官役で、配属初日に戦力外通告を受けた推理オタクの美少女刑事・海月千波と、武闘派のイケメン刑事とのコンビが、ベテラン刑事たちに叱られ、お荷物扱いにされながら難事件へ立ち向かうというコメディドラマ。

武井にとっては、12年10月期の日本テレビ系「東京全力少女」以来、1年3カ月ぶりのプライム帯での連ドラ主演となる。

だが、“低視聴率女優”のレッテルを張られてしまった武井に期待する声は少ないという。


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(以下引用)
武井は同年4月期の「Wの悲劇」(テレビ朝日系/木曜日午後9時〜)で、ゴールデン帯(午後7時〜10時)の連ドラで初めて主演したものの、平均視聴率は9.1%(数字は以下、すべて関東地区)と1ケタ台に終わった。

その後、同年7月期の「息もできない夏」(フジテレビ系/火曜日午後9時〜=平均視聴率9.8%)、同年10月期の「東京全力少女」(日本テレビ系=平均視聴率7.4%)と3クール連続で、ゴールデン帯、プライム帯の連ドラの主役を務めたものの、すべて平均視聴率で1ケタ台を記録し、“視聴率を獲れない女優”と呼ばれるハメになってしまった。 → ranking

1クール開けて、今年4月期には、テレビ朝日系の深夜ドラマ「お天気お姉さん」で主演。平均視聴率は9.8%と、深夜帯にしては、まずまずの健闘ぶりを見せていた。

12月25日で20歳になる武井だが、「戦力外捜査官」は20歳となって初の主演ドラマ。これまでの主演ドラマの視聴率を考えると、久しぶりのゴールデン帯での主役で、武井のプレッシャーも相当なものがありそうだが、そうでもなさそうなのだ。

日テレの土曜ドラマといえば、高視聴率を挙げた「ごくせん」シリーズ(仲間由紀恵主演)が有名だが、近年では視聴率も低迷。今年1月期の「泣くな、はらちゃん」(長瀬智也主演)は、全話平均視聴率が10.2%と辛うじて2ケタ台。

現在、放送中の「東京バンドワゴン〜下町大家族物語」(亀梨和也主演)に至っては、最高が初回の8.8%で、ここまでの全6話平均で7.5%と極めて低調。このままいけば、全話平均1ケタ台で終わりそうな気配だ。[引用元:リアルライブ より]

ネット上では剛力さんと並んで「事務所のゴリ押し女優」と呼ばれているだけに、挽回したいところですね。

濡れ場も演じてみたがイマイチ
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posted by スティービー at 12:00