2013年11月28日

矢口真里 早くも芸能界復帰へ!スポンサーはアメリカ人実業家

矢口真里写真集「OFF」
今年2月、夫の外出中に元モデル男を自宅に招いていた昨年5月の不倫騒動以後、公の場からぱったりと姿を消した矢口真里(30)。

5つのレギュラー番組は全て降板。雑誌連載、CMも終了してしまい、芸能界とのつながりが一切絶たれてしまった今、業界復帰も絶望的な状況だ。

そんな中、矢口に救いの手を差し伸べる”タニマチ”が現れた。 → ranking

(以下引用)
発言主はアメリカ、イギリス、オーストラリアなど世界27か国で展開中の出会い系SNS「アシュレイ・マディソン」(以下、AM)CEOのノエル・バイダーマン氏。同氏が「有吉ザワールド」(TBS系、11月13日放送)に出演した際のラブコールである。


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しかし、なんでわざわざ火中の栗を拾うのか? 実は、AMはただのSNSではない。キャッチフレーズは<人生一度。不倫をしましょう>。つまり、既婚者同士に特化した出会い系SNSなのである。

同社は、これまでもセックススキャンダルにまみれた有名人、タイガー・ウッズやイタリア元首相・ベルルスコーニに広告塔としてオファーし、話題を呼んできた。

今年6月に日本上陸して以降、30万人以上が登録したというAMだが、日本社会では「不倫は恥」と考える文化がまだまだ根強い。いっそうの飛躍のために白羽の矢を立てたのが、矢口というわけである。

目下、矢口は無期限休業中。そんな時期にもかかわらず『週刊女性』(11月26日号)に“間男”との半同棲生活がスクープされたことで「まだ続いていたのか」「懲りてない!」との批判も浴びている。 → ranking

しかし、不倫を肯定し、“結婚生活の破壊者”として各国で物議を醸しているカリスマCEO・ノエル氏にとって「企業イメージにぴったりの女性」と映るわけだ。[引用元:ポストセブン より]

すでに二重アゴの矢口だが…
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posted by スティービー at 12:00
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