2013年12月13日

紗栄子のセミヌードが色んな意味でヤバい!「子供がかわいそう」と批判も

Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方
昨年1月、14カ月にもおよぶ泥沼の離婚協議の末、ダルビッシュ有投手との離婚が成立した紗栄子(27)。

離婚後も元夫のダルビッシュとは仲良しデートがキャッチされる一方で、チュートリアルの徳井義実(38)と焼き肉デートやイチゴ狩りデートが目撃されたかと思うと、騎手の武豊(44)に招待されて東京競馬場のVIPルームで競馬観戦。

最近ではあの香川真司も、紗栄子に猛アタックをしかけているとの噂もあるなど、男性関係も絶好調のようだが、ここにきて12月24日のクリスマスイブに、ファースト写真集となる『EPISODE1』を発売する。 → ranking

その内容だが、2児の母とは思えない大胆セミヌードを披露。“女のコのためのグラビア”をテーマに掲げたこの写真集には、帽子とパンティ一枚という過激なセミヌードショットも掲載されている。

紗栄子いわく「表現者」として、女性ファンに向けて発信しているという。


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(以下引用)
タレントではなく「表現者」と自ら言い切れるあたり、さすが世界のダルを一度は落とした女。これといったタレントもなさそうなのに芸能界を生き残れるわけだ。

「その時々の要所要所を押さえる才能は、体がワインでできている川島なお美に似ているかもしれません。川島も、連続ドラマ『失楽園』の制作発表直前に、原作者の渡辺淳一氏との北海道旅行が報じられた。50歳を前に結婚した相手は、人気パティシエの鎧塚俊彦氏。話題づくりで食いつないでいます」(在京キー局関係者)

もしかしたら紗栄子は“第2の川島なお美”を目指せる?

もっとも、芸能評論家の比留間正明氏は「表現者とは、表現できる技術や特技を持っている人のこと。“芸なし”の代表格である紗栄子が言うとは、ちゃんちゃらおかしい」とバッサリだ。

「紗栄子が芸能界でいまだに生き残っていられるのは、ダルの元妻だからという一点に尽きる。そうじゃなきゃ、誰が紗栄子のセミヌード写真集なんて買いますか?紗栄子がプロデュースしているファッションブランドも、売れているという話はまったく聞かない。川島なお美は思い切り脱いで、裸一貫でやっていこうという意気込みがあったから、今がある。紗栄子には、それをまったく感じない。ダルに恥をかかせたいのかと、彼女に言いたいですね」[引用元:ゲンダイ より]

紗栄子のセミヌードには、辛辣な意見が殺到。 → ranking

自身のセミヌードについて雑誌のインタビューでは「ある程度の肌の露出はエロティシズムではなく、ファッションやアートの一部だと思っています」と語ったこともアンチの神経を逆撫でしたのか、ネット上では「子どもがかわいそう」「なんか下品」「アートだってw勘違いハンパないな」といった声が絶えない状態だとか。

画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:51