2013年12月27日

オスカーゴリ押し女優・武井咲が出演したフジ月9ドラマが歴代2番目の低視聴率

武井咲 カレンダー 2013年
10月からスタートしたフジテレビ系の月9枠「海の上の診療所」で、元ヤンキーのナース役でヒロインを務めている武井咲(19)。

月9枠といえばフジの看板枠だが、23日に放送された最終回が、平均視聴率14.1%。初回こそ15.6%とまずまずのスタートだったが、第6話以降は1ケタまで低迷し、最終回直前の第10話では平均視聴率9.9%を記録。最終回で急上昇したものの、全話平均は11.3%で、SMAP・中居正広主演『婚カツ!』(全話平均10.5%)に続く、月9歴代2番目の低視聴率を記録してしまった。 → ranking

(以下引用)
武井は、一部で“オスカーゴリ押し女優”と呼ばれているが、オスカーといえば、同事務所の剛力彩芽も今年、月9『ビブリア古書堂の事件手帖』で主演。


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(しかし、最終回で平均8.1%を叩き出し、各話における“月9史上最低視聴率”を記録し話題となった。

「武井や剛力は、ほぼ毎クールで何かしらの連ドラに出演しており、目新しさがない。月9は、特に事務所の力関係がキャスティングに強く反映されることで有名ですが、目を引くキャスティングができなければ、ますます月9のブランド力は落ちていくでしょう」(同)[引用元:News Livedoor より]

来年1月期の日本テレビ土曜ドラマ「戦力外捜査官」(午後9時?)で主役を務めることになっている武井。武井にとっては、12年10月期の日本テレビ系「東京全力少女」以来、1年3カ月ぶりのプライム帯での連ドラ主演となる。

だが、“低視聴率女優”のレッテルを張られてしまった武井に期待する声は少ないという。 → ranking

武井は同年4月期の「Wの悲劇」(テレビ朝日系/木曜日午後9時?)で、ゴールデン帯(午後7時?10時)の連ドラで初めて主演したものの、平均視聴率は9.1%(数字は以下、すべて関東地区)と1ケタ台に終わった。

その後、同年7月期の「息もできない夏」(フジテレビ系/火曜日午後9時?=平均視聴率9.8%)、同年10月期の「東京全力少女」(日本テレビ系=平均視聴率7.4%)と3クール連続で、ゴールデン帯、プライム帯の連ドラの主役を務めたものの、すべて平均視聴率で1ケタ台を記録し、“視聴率を獲れない女優”と呼ばれるハメになってしまった。

全裸シーンも話題にならず
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:00
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