2014年01月18日

堀北真希「彼好みの下着は着けない」と仰天発言!いまだ処女説が浮上するナゾ

堀北真希 2014カレンダー
NHKの連続テレビ小説『梅ちゃん先生』に主演するなど、今や国民的女優へと成長した堀北真希(25)だが、プライベートでは浮いた話が聞こえてこない。

一部では処女説やレズ説まで飛び交うほどの優等生っぷりだが、もう三十路の足音も聞こえてきそうな年齢になってきて、さすがにこれはヤバいと思ったのか、最近になってセックスアピールが目立つようになってきた。 → ranking

1月6日放送の『SMAP×SMAP 新春スペシャル』(フジテレビ)では、「全身ペアルックのサービス精神はありますけど、彼好みの下着をつけるサービス精神はありません」と仰天発言。

この日、堀北は浅野ゆう子、木村文乃らと〜『SMAP』と女優の新年会・こんな恋愛、許せる許せない? 2014〜というコーナーに出演。視聴者から寄せられた恋愛観を許せるか許せないか答えた。


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(以下引用)
まず、『全身ペアルックは許せる?』の質問に、「許せます。仲良しな感じがしていいじゃないですか。でも、コスプレみたいなのはイヤです」と答えた。

続いて『彼女の荷物を全部彼氏が持つ』にも「許せる」と答えたが、『映画館内(上映中)でキス』については、「そもそも映画は“ひとり”で行くもんですよ」と独自の理論を披露。

そして『下着売り場に一緒に入ってくるカップルは許せる?』という質問には怒りが爆発したのか、冒頭のような発言となり、「知られるのイヤ。自分がどういう下着をつけているかを知られるのはイヤ」と付け加えた。

「彼女と同世代の女の子の考え方としては、彼氏と一緒に見て選んで買って、その後は楽しむというのが主流なんですけどねぇ。彼女の潔癖症ぶりがよく出たシーンでした。“処女濃厚”です」(芸能記者) → ranking

’03年のデビュー以来、第一線で活躍してきた堀北。

「彼女は“仕事人間”。自分でも『仕事をしているときが一番楽しい』と話しているくらいです。もちろん、セリフ覚えも完璧。去年、『ミス・パイロット』(フジテレビ)で共演した相武紗季のチャラチャラした態度に“キレた”のは有名な話です」(芸能関係者)

だからだろう。これまで、スキャンダルらしいスキャンダルは一つもない。

「よく、同じ事務所に所属している“肉食系”の黒木メイサと比較されます。同い年だけど、男に対する考え方が全然違う。黒木は、ジャニーズの赤西仁とアッという間に“デキ婚”してしまいましたから」(ドラマ関係者)

ストレス解消法は、自宅での“筋トレ”。

「スポンサー受けも抜群にいいんだけど、一つくらい色っぽい話がないと、女優としての潤いがなくなってしまう」(映画関係者)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 21:16
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