2014年04月05日

石原さとみ 女教師役の緊縛シーンがエロ過ぎると話題に

石原さとみ カレンダー 2014年
1月から始まった“月9”ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)で、ヒロインを演じた石原さとみ(27)。

主演の松本潤(30)と、濃密ベロチューや濡れ場を披露して話題となったが、石原のセクシー女優としての過激さは、近年増加傾向にあるが、いずれもテレビコード範囲内の描写。 → ranking

ところが、7月26日より全国ロードショーされる新作映画『幕末高校生』では、さらに過激な体当たり演技に挑んでいる。

石原は生徒たち3人と幕末へタイムスリップしてしまった少々頼りない高校教師を演じているのだが、なんと緊縛シーンまで登場するという。


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(以下引用)
注目のシーンはいきなりやってくる。西郷隆盛率いる軍勢が総攻撃を仕掛けるという噂で騒然とする江戸の町で、現代人の服を着ていたためか「異形な奴め」と役人に捕縛された石原。「違います。助けてください」と泣き叫ぶが、容赦なく引っ立てられてしまう。

後ろ手に縛られ、着衣のままとはいえ、その乳房にもガッチリと縄目が食い込む痛々しい図は緊縛マニアならずとも必見だ。

生徒とともに牢屋に入れられても、石原の縄目はもちろん解かれない。なおも後ろ手に縛られ必死に無実を訴えるが、聞き入れてもらえない。その恥辱の姿に、見る側は加虐心を募らせること請け合い。緊縛マニアは奥が深く、全裸より着衣のほうが感じるという人も少なくないだけに、この“石原緊縛”はお宝映像必至だろう。 → ranking

石原の“巨乳緊縛”のハイライトは、町奉行所の白州の上で裁きを受けるシーン。ベージュのジャケット、赤いパンツのいでたちのまま後ろ手に縛られ、“隠れ巨乳”にも縄がからみつき、ムシロの上に正座させられた哀れな石原が何ともソソられる。

なおも必死に抗弁するが、聞き入れてもらえない彼女の“ナマコ唇”が再びわななく。

そして、町奉行の非情な一言「ええい、拷問にかけい!」に「ひえ〜〜」と石原が悲鳴をあげるシーンで妄想は最高潮に…。[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 21:00