2014年04月11日

中山美穂 夫の身勝手な行動でボロボロになった人生

Miho Nakayama Complete DVD BOX
着々とドロ沼離婚へ向かっている女優・中山美穂(45)と芥川賞作家でミュージシャンの辻仁成(54)夫妻。

実は3年ほども前から離婚を決意していたという中山だが、一体どういった結婚生活を送っていたのか。その真相が明らかになってきた。

女優として成熟期を迎えていた2002年、事務所の猛反対を押し切って二人は結婚した。日本での雑音に嫌気がさしたのか、それからの12年間をパリで暮らし、04年には長男(10)も生まれた。

辻は、九州で発売されている新聞の連載で「彼女がかき混ぜる糠みその香り。安らぐ家庭」などと書いていたが、実はそんな幸せは全く存在しなかったという。 → ranking

(以下引用)
数年前から離婚の噂が消えなかった二人。13年12月7日に中山はツイッターに「何を言っても、分かりました。しか返ってこない」とつぶやき、同月9日「さみしくて、くやしくて、かなしくて」、14年1月10日「あー泣いた泣いた」、2月3日「愛してるって言えないのはよくないね」、12日「八方塞がりと言う名の早朝」と心境を吐露している。中には「生きてきた過去を否定しないほうがいい」、「終わりの始まり。終わりは始まり」などという意味深なつぶやきもあった。


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離婚危機問題が発覚したあとには、「自分の人生をしっかり生きること。それより良い先はない。全て受け止める。ごめんなさい。ありがとう」と、発言している。二人の間に離婚の噂が囁かれだしたのは10年の春。

辻は、バーで金髪のコギャル風のパリジェンヌに「抱いて」と迫られたことをツイッターで報告。「妻を取るかコギャルを取るか」と揺れる気持ちも書き込んでいた。その後は、抱きつかれてワイシャツに口紅をつけられたこと、自宅にいるときにメールが届いたこと、愛を語り合ったことも告白。いまに始まった離婚問題ではなく、すでに亀裂は生じていたのだ。

最近では「家族三人で生きた十年は幸せでした。その幸せを次の十年も続けたい、守りたい、と願っています」と、心境を綴っているが、いまあるものを失いたくないだけの未練としか感じない。

辻は自らが脚本・演出を担当する舞台『海峡の光』が千秋楽を迎える4月29日まで日本に滞在。その後はパリに帰るというが、彼の自宅は日本にもある。4年前から都内に高級マンションを借りているのだ。 → ranking

一方、日本での仕事を終えて、辻と入れ違いにパリに戻っていた中山は、『週刊文春』の取材に対して、「離婚の話し合いはしています」と答えている。長男と共にパリで住み続けたい意志をはっきりと口にしたという中山だが、離婚までの道のりは遠い。慰謝料や養育費を放棄しても、親権問題が残ってしまうからだ。

「離婚することは彼女の思い。でも、辻が反対しているんだよ。親権を盾にしてね。離婚問題が表面化しないうちだったら早期解決もあったかもしれないけど、ここまで来たら拗れる」(業界関係者)

フランスでは、両親に親権が認められるため、中山がそれを嫌がっている。一方の辻は3度目の離婚を回避したいが、それとは裏腹に性懲りもなく新しい女性の存在も浮上している。

“自分は自由に、妻は束縛”という身勝手極まりない生活を続けてきた辻。いままでに関係を持ったことのある女性一人一人のご意見もお伺いしたいところだ。[引用元:週刊実話 より]

濃厚濡れ場は女優復帰への布石
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posted by スティービー at 12:00