2014年04月22日

能年玲奈は「一発屋」だった…テレビ界に広がる女優限界説

NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版
昨年放送されたNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん」で大ブレイクを果たした能年玲奈(20)。これによって、国民的女優への道を駆け上がったはずだったが、早くも芸能界で生き残れるかどうかの危機がせまっている。 → ranking

『あまちゃん』で一気に全国区になった彼女。海女という職業を世に広め、大変な活躍で視聴率アップにも貢献したが、所詮、ウリはルックスのみ。

『あまちゃん』終了後、バラエティ番組や情報番組にも数多く出演したが、”不思議ちゃん”発言連発で、周囲は困惑するばかり。“紅白”もあまちゃんを全面に出したものの、すでに過去の作品という空気でしらけムードだった。一部には続編を作ろうという話まで出ていたが、「あまちゃんから脱皮できない」との理由から、所属事務所もあまり乗り気ではないという。


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さらに、『あまちゃん』以来、実に半年ぶりのドラマ出演となった『世にも奇妙な物語’14春の特別編』(フジ・4月5日OA)で大根っぷりを露出。

恒例となっているオムニバスドラマ5作品のうち『空想少女』に出演し、クラスの友達に馴染めず歴史小説を愛読する、妄想女子高生役を演じたが、どこから見ても『あまちゃん』の“天野アキ”にしか見えない。

台詞も抑揚がなく一本調子で、『あまちゃん』では訛りがあるという設定で何となく許されていたが、今回のドラマでは当然通用しない。能年に演技力がないことは、番組視聴率でも証明されてしまった。

(以下引用)
「『世にも奇妙な物語’14春の特別編』の番組視聴率は12.2%で、テレ朝やTBSの裏番組に完敗。しかも、能年主演の『空想少女』は視聴率の分計で下がっていたんです」(関係者) → ranking

能年人気が急落しているもう一つの証拠が、CM出演本数だ。

「ニホンモニターが今年のCM起用社数ランキングを発表したのですが、『あまちゃん』関係では有村架純が下半期だけで9社と契約しているにもかかわらず、能年は年間2本。すでに広告界では人気が終わっているということです」(関係者)
ちなみに能年のギャラは驚くほど格安。

「ゴールデン&プライム帯でドラマ一本当たり50万円。CMは一本2000万円。知名度があるため非常にお得なはずなんですが…」(関係者)[引用元:週刊実話 より]

ルックスだけでは…
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posted by スティービー at 12:00