2014年05月04日

中島知子 ギャラ8000万円でAV出演承諾!?芸能界引退へ

中島知子写真集「幕間 MAKUAI」
洗脳騒動が収束して約1年、映画『ハダカの美奈子』に主演して濡れ場にも挑戦したが、それほど話題にならなかった元『オセロ』の中島知子(42)。

女優復帰作第2弾の監督が、かつて「田中真紀子の隠し子」と自称して世間を騒がせたT氏だということが明らかになったことで、公開前から「『ハダカの美奈子』同様にコケるのでは」と危ぶまれている。 → ranking

芸能界復帰後、彼女を支えてきた出版関係者は既に離れている。その後、マネジャーを買って出た元リポーターの三井三太郎さんも、中島と距離を置いている状態で、周囲のサポートが全く得られない状態なのだ。

一方で、中島のヌード写真集を出版したA社が、ギャラ8000万円でAV出演のオファーをしているとの情報も浮上。いよいよAV出演が現実味を帯びてきているという。


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(以下引用)
「今、中島のマネジャーを務めているのはあまり芸能界のことを知らない女性です。出版関係者は中島を洗脳した占い師の女性と手を切ったと聞いて、素人ながらマネジメントを引き受けた。三井さんも同じ。ところが、いつの間にか占い師の言いなりに逆戻り。周囲の声には耳を貸さない。みんな離れて行ってしまったんです」(元関係者)

復帰に際して、「女優や歌手活動、できたらバラエティーもやりたい」と中島は抱負を語ったが、契約解除された『松竹芸能』のタレントとの“共演NG”がテレビ界に流れて出演オファーはゼロに近かった。

「歌手に関しては、客が来なくてもライブを喜んでやっていた。映画の話は何本かきた。その頃は、三井さんもいましたからね。映画『ハダカの美奈子』出演を決めたんです。映画宣伝も兼ねてグラビアでヌードになったことで話題になりました」(前出・元関係者) → ranking

女優復帰第1弾『ハダカの美奈子』は中島の濡れ場シーンがあると大々的に宣伝されたため、ヒットが大いに期待された。ところが、公開してみると惨憺たる客入り。わずか3週間で打ち切りになった。

「第2弾は『東京〜ここは硝子の街〜』という作品に決まって、既にクランクインしていますが、監督は以前“田中真紀子の隠し子”と自称して、世間を騒がせたTという作家。自身の小説デビュー作を映画化すると吹きまくって、自然消滅させたこともあった。確か、デヴィ夫人にもバッシングされたことがありました」(映画プロデューサー)

08年、T氏が『日本音楽家協会』会長に就任した際、デヴィ夫人はブログで「協会は何ゆえ、こんな男を会長に選んだのか恥でございます」と批判している。

占い師と完全に手を切らない限り、昔のように芸能界で活躍するのは至難の業。残された道はナイスバディを生かして、AV女優に転身するしかなさそうだ。[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00