2014年07月19日

キムタク「HERO」収録現場が修羅場!若手スタッフが暴露

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7月14日にスタートした木村拓哉主演のフジテレビ系ドラマ「HERO」が、26・5%という視聴率を叩き出し、ドラマとしては今年最高を記録した。 → ranking

前作から13年、東京地検城西支部を舞台に木村演じる型破りな検事・久利生公平が次々と難事件を解決していくお決まりのパターンだが、目標の20%超えを達成したことで、キムタク神話復活を印象付けた。

しかし、木村本人は伝説を守るために、いまだに視聴率30%に執拗にこだわっていて、それが変なプレッシャーとなり、早くも収録現場が修羅場と化しているという。

(以下引用)
木村は少しでも視聴率をアップさせようと、寸暇を惜しんで制作陣と共に収録に臨んでいるという。まず台本や美術セットのチェックは木村自身の目で行われているそうだ。


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「“キムタクチェック”としてスタッフの間で恐れられているんですよ。台本のストーリー展開や台詞の言い回しなど、かなり細かいチェックが入るんです。勝手に台詞をカットしたり足したりもする。

最終的に木村が納得しないと印刷することができない。美術セットもディテールにこだわり、納得しないことがあるとダメ出しです。法廷セットを一部手直しさせたり、植物の置物にNGを出したこともあったそうだ。

ロケ地に関しても木村が事前に写真やVTRを見て最終ジャッジを出す。スタッフはビビりまくっています」(テレビ関係者)

“キムタクチェック”は共演者のキャスティングに対しても容赦なかったようだ。 → ranking

ちなみに、前シリーズに登場したヒロインの松たか子、阿部寛、大塚寧々らは一新され、新ヒロインには北川景子が抜擢された。ほか共演者は浜田岳、杉本哲太、吉田羊、松重豊らの実力派が新メンバーとして脇を固めるが…。

「実は、キムタクは最後まで阿部や松のキャストにこだわりモメていたのです。だが、予算的に限界に達していることを知り、渋々今回のキャストにOKを出した。そのかわりこだわっているのが毎回、登場する犯人役のスペシャルゲストです。
ここだけの話ですが、役所広司や香川照之、米倉涼子、大島優子など…。変わったところでは、人気脚本家の三谷幸喜氏も登場予定です」(ドラマ関係者)[引用元:週刊実話 より]

引退後に欧州へ引っ越しの噂もあった木村
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posted by スティービー at 12:00
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