2014年08月11日

江角マキコこそイジメ加害者!?痛烈しっぺ返しの真相

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自身のブログでママ友からいじめ被害を受けていたことを告白した江角マキコ(47)。

4年以上前にいろいろなウワサ話を流されたという内容で、露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をそのウワサを広めるために開かれたという。「違います!」と言いたいのを我慢して耐えたけど、子どもと一緒にいる時に無視をされたり、嫌みを言われたり…などとつづっている。 → ranking

つまり、江角の子どもが通う都内の超名門私立小のママ友たちから、江角がイジメに遭っていたというわけだが、これに対し、反対するママ友有志が女性セブンに「『江角マキコこそ加害者!』母たちの激烈抗議文公開」という内容の抗議声明文を寄稿した。

江角の主張とは真っ向から対立するが、一体どいういうことか。


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(以下引用)
それによると、もともと江角がママ友らのありもしない噂を流したり、中傷をしていたりしており、それがママ友たちにバレてしまった結果、距離を置かれるようになった、というもので、江角の主張とは真っ向から対立する。

また、学校関係者によると江角は、「基本的に人の意見は一切聞かず、自分の正義や主張を押し通す」タイプだったという。

さらに「自分がいちばん上に立って先導できないと我慢ならないタイプみたいで、周囲との軋轢を生みやすいかた」だったとのことで、いわば“女王様”キャラだったというのだ。 → ranking

抗議文には<芸能人という立場を利用して>とあるが、確かに女優の江角の方が“発信力”があるだけに、一般人のママ友たちと対等のケンカとは言い難い。

「真偽は別にして、江角にとって“痛い反撃”でしょうね。彼女はドラマ『ショムニ』で演じたOLのリーダーのように、歯に衣着せぬサバサバした姉御キャラで、同性の支持を得てきた。

陰湿な争いとは無縁のイメージです。この先、ママ友の反撃に無視を決め込んでも反論しても、マイナスにしかなりません。世間の主婦を敵に回したくないテレビ局にとって、江角は使いにくいタレントになってしまった」(在京キー局関係者)[引用元:ゲンダイ より]

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posted by スティービー at 12:00
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