2014年08月20日

吉高由里子の奔放素顔!知られざるデビュー秘話も

吉高由里子写真集
3月からスタートしたNHK朝の連続ドラマ『花子とアン』。

放送開始から19週連続で21%超えを記録し、主人公・村岡花子を好演している吉高由里子(26)の評価も急上昇。

だが、デビュー当初は注目されておらず、現在の女優としての人気は運が重なったからだという。 → ranking

吉高は高校1年生の時にスカウトされ、芸能界入り。あまり興味はなかったものの、小さな芸能事務所だったので気楽にできるだろうと入った。ところがアミューズが、その事務所に所属していた上野樹里が欲しくて吸収合併した。それで吉高も大手によって売り出される事になり、2006年公開の『紀子の食卓』のオーディションに参加。

園子温監督に見いだされ、アミューズの担当者が『うちのスカウトなら吉高には声を掛けない』と言うくらいで、凄い強運の持ち主ともっぱら。その後は蜷川幸雄監督の『蛇とピアス』に出演し、話題のヌードを披露することとなった。


<関連商品紹介>
【吉高由里子 驚愕のプライベート ⇒ 【送料無料】吉高由里子のあいうえお
【吉高由里子とエッチな体験 ⇒ 【送料無料】吉高由里子UWAKI
【吉高由里子 美しすぎる肢体、10代の肌を解禁 ⇒ 【送料無料】吉高由里子写真集


(以下引用)
吉高は女優として成功しようという気があまりなかったために、自分のイメージを守る事を考えず、それが逆に監督の要望に応え、評価を上げる要因になったという。彼女の奔放ぶりは、『花子とアン』の収録現場でも垣間見えると、テレビ局関係者は話す。

「主人公が山梨県出身のため劇中では甲州弁を多く使うのですが、由里子ちゃんは収録の合間もよく甲州弁で話しています。なんでも元彼が山梨出身で、前から甲州弁には好感を持ってたんだとか。『この役は彼と付き合ってたおかげで来たのかも』なんて嬉しそうに皆に話してましたね。 → ranking

それで夫役の鈴木亮平くんが『その事は好きな男性には言わない方がいいよ』と言ったのですが、『え〜?何でですか? 元彼とは今も二人で会ったり仲の良い友達ですよ』と不思議な顔をしてました」

この危なっかしい所が、運を引き込む吉高由里子の魅力なのだろう。[引用元:アサヒ芸能 より]

画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:00