2014年10月10日

吉高由里子 紅白司会決定報道の舞台裏!「彼女は責任感が強い」

吉高由里子写真集
放送開始から高視聴率を続けてきたNHK朝の連続ドラマ『花子とアン』に主演。一部報道で、NHK『紅白歌合戦』の司会が決定と報じられた吉高由里子(26)。

白組はまたも「嵐」が筆頭候補と言われているが、昨年、綾瀬はるかが紅組司会に選ばれたことでも明らかなように、その選考基準はNHKへの貢献度。

となると、今年は「花子とアン」が大きな話題をさらい、主役をつとめた吉高となるのもうなずける。 → ranking

だが、その奔放な性格から、「生放送中の暴言」を心配する声があるのも事実。普段から『タメ口』で、先輩も後輩も関係なく慣れてくると必ず『タメ口』。演歌の大御所や、和田アキ子さんあたりに『マジで?』なんて言おうものなら、芸能界追放にもなりかねない。

だが意外にも、実は仕事熱心との声もある。


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(以下引用)
「吉高さんは仕事への責任感が強く、ストイックです。出演する作品は事務所任せにせず、自ら企画書に目を通して決めます。役が決まる度に深く悩み、プレッシャーで眠れないと言っていましたね。

新人の頃は『そのうち慣れる』と思っていたものの、今も変わらず、毎回『数年後には女優続けてない』とまで追い込まれるんだそうです。紅白の司会が決まったのだとすれば最終的に自分の判断でしょうし、責任感が強いのでキッチリとこなすと思います。

ただ、彼女は台本を読み込まずにイメージを膨らませておき、直感で演じるタイプ。なので、事前の段取りが大切な司会業は大変だとは思います」

吉高と1カ月前に会った芸能関係者によると、紅白の司会について悩んでいたという。 → ranking

「私が聞いた段階では正式オファーではありませんでしたが、NHKは仲間さんと吉高さんに水面下で何度も交渉しています。それで、親交があり、2007年に白組司会をした笑福亭鶴瓶さんにも相談したそうですよ。

また、『花子とアン』で妹役を演じた土屋太鳳ちゃんの事も考えています。吉高さんは彼女が大好きで、来年3月開始の朝ドラ『まれ』の主役に決まった時は、他人の仕事の事で初めて泣いた程です。

ここ数年、紅組司会は朝ドラか大河のヒロインが務めています。太鳳ちゃんのためにも、その流れを自分で絶ちたくない。『花子とアン』で準主役の仲間さんでもいいが、別の人が起用されるなら自分が、と考えているようです」

「妹」のためにも司会を引き受けようという吉高。正式に決まったら、プレッシャーで眠れない日が続くかもしれない。[引用元:アサヒ芸能 より]

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posted by スティービー at 12:00