2015年03月27日

沢尻エリカ 「風俗嬢映画」の仰天中身

佐々木希 Non
「別に…」発言で芸能界を干され、12年には、映画『ヘルタースケルター』でフルヌードを披露した沢尻エリカ(28)。

そんな彼女の復帰後の主演映画第2弾の中身が明らかになった。 → ranking

注目の新作『新宿スワン』(5月30日より全国公開)。監督は11年の『恋の罪』で水野美紀を完脱ぎさせた鬼才・園子温で、舞台は新宿歌舞伎町。沢尻はシャブ中の風俗嬢役だという。

沢尻演じるアゲハという女性は、200万円以上の借金を背負わされ、店長に痛めつけられ、夜中はデリヘルまでさせられ、体はボロボロのヘルス嬢というハードなもの。一度はシャブから足を洗うものの、また中毒になり、自ら客を取って逆戻りする始末。

そんな苛酷な設定や淫語めいたセリフからすれば、過激なセックス描写は必至のはずが、これが空振りだという。


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(以下引用)
沢尻が風俗嬢として個室で“奉仕”する姿は皆無だし、セックスシーンもセリフのみ。肌の露出もキャミソール止まり。アイドル出身の女優だってもう少し見せるはず。沢尻も園監督も、らしくないこの薄味ぶりは「どうしちゃったの?」と愚痴りたくなる。

「なぜなら原作が和久井健の同名コミックスで、10代の若い読者が圧倒的なので“18禁”にすると彼らが見に来られないからです。映画版が全国数百館規模で公開の大作だから、より一般的に、という興行的理由もあるでしょう。

おまけに、沢尻は4月から始まる池井戸潤原作の“月9”『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ)に出演する。主演が『嵐』相葉雅紀で社会派ドラマというイメージ作りも関係したのか」(映画記者)

かくして、マイルド描写でお茶を濁す結果となり、沢尻のヌードも濡れ場も“スルー”というわけ。

試写を見た映画評論家の秋本鉄次氏も若干の不満を口にする。 → ranking

「スカウトマン同士の抗争は『仁義なき戦い』のようで、暴力描写は見応え十分。主演の綾野剛の無鉄砲なチンピラぶりも見ものです。それに比べるとエロス描写があまりに薄すぎる。映画で、暴力とエロはワンセットのはず。“歌舞伎町”“風俗嬢”でソッチを期待しすぎると肩透かしを食らいます。」[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00
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