2015年06月25日

大島優子 主演映画「ロマンス」でベッドシーンの過激中身

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1月のフジテレビ系連ドラ『銭の戦争』をはじめ、初主演となる『ヤメゴク?ヤクザやめて頂きます?』(TBS系)など、「AKB48」を卒業後は女優業を積極的にこなしている大島優子(26)。

昨年『紙の月』で報知映画賞、ヨコハマ映画祭などでは多くの助演女優賞を獲得し、“女優開眼”ともっぱらだが、そんな大島の、AKB48卒業後初の主演作となる『ロマンス』(8月29日全国公開)では何とラブホテルで入浴、さらにベッドシーンも演じている。 → ranking

大島といえば、ウエンツ瑛二、山下智久、佐藤健などと浮名を流し、すでにアイドル色を払拭し“男と濡れ場は芸のコヤシ”モードに入っている。この新作も大いに期待が持てるとの声が多い。

そんな大島優子の注目度抜群の“ラブホ入浴ベッドイン映画”の中身をいち早く公開してみる。

(以下引用)
大島の役どころは、新宿から箱根まで走る『小田急ロマンスカー』の車内販売員で、冒頭からコスプレ度は満点である。


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「首に水色のスカーフ、紺の制服に白いブラウス姿で、『コーヒーにお弁当はいかがでしょうか』と声をかけながら、ワゴンを押して車内を動く大島がたまりません。

『紙の月』で不倫する銀行OL役の制服も良かったですが、今回の方がコスプレ度は断然高いですよ。もともとロマンスカー制服はマニア垂涎の代物と言われています。それを大島優子が着てお仕事しているのですから、ファンならずとも大興奮でしょう」(アイドル評論家)

そんな大島が、大倉孝二扮するワケありの映画プロデューサーの口車に乗せられるようにして、どうやら箱根近辺にいるらしい疎遠の母を探す1日を、“珍道中”風に描いていく作品だ。

さて、肝心要のベッドシーンだが、車で道に迷った2人が疲れ果ててやむなく、箱根のラブホテルに「何もしない」という約束でお泊まり、という展開となる。 → ranking

デラックスルームしか空いておらず、大島は外国女優が入りそうな豪華なバスタブに一人で入浴し、母親のことを思い、つい涙ぐむ。湯船に大島のむっちりとした白磁の肌が浮かぶ。カメラは肩、二の腕、胸前を捉えるが、それ以上には進まない。とはいえ、大島の肉感的なぬめり肌は、その湯面の下に隠された巨乳の豊かさ、さらにその下を想像させる。

女性監督の中でも評価が高いタナダユキ氏がメガホンを執っており、これまで08年の『俺たちに明日はないッス』で安藤サクラを、12年の『ふがいない僕は空を見た』では田畑智子を“完脱ぎ”させた実績の持ち主。今日び、女性監督の方が女優を“脱がす”才能に長けている、というのはすでに日本映画界の常識でもある。

「タナダ監督は、大島を起用したCM『ミノン全身シャンプー』の演出も手掛け、“全裸入浴シーン”はお手のものだろうし、彼女との信頼関係も厚く、かなりの露出を期待できる」(映画記者)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00