2015年07月18日

北川景子 ショック!主演ドラマ大コケで崖っぷち

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7月スタートの新ドラマ『探偵の探偵』に主演している女優・北川景子(28)が大ピンチ。

プライベートではもっぱらDAIGO(37)との熱愛が話題だが、久々の単独主演ドラマとあって大いに気合いが入っているといた今作。

初回こそ平均視聴率11.9%と2ケタを記録したものの、16日放送の第2話は7.5%まで急落。 → ranking

初回7.0%と低調スタートの堤真一主演『リスクの神様』(水曜22時〜)も、15日放送の第2話で6.0%とさらに数字を落とし、EXILE・AKIRA主演『HEAT』(火曜22時〜)に至っては、第2話で3.9%まで落ち込み、目も当てられない状態だ。

(以下引用)
「もはや『フジテレビだから見ない』と、頑なな視聴者が大勢いるとしか思えない惨状。特に今期は潜在視聴率が高いとされる北川や、演技派の堤を主演に据えたほか、『HEAT』も佐藤隆太やSMAP・稲垣吾郎など豪華脇役陣を揃え、大きな期待が懸けられていたのですが……。


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そんな同局に残された最後の望みは、20日にスタートする福士蒼汰主演の“月9”『恋仲』。これがコケでもしたら、今期のドラマは全滅です」(テレビ誌記者)

しかし、王道ラブストーリーの『恋仲』は、放送前から「数字を取るのは難しいだろう」という声が相次いでいる。

「最近、女子中高生を中心に『別冊マーガレット』(集英社)系少女漫画を原作とした恋愛映画の需要が高まっており、それに当たる福士主演映画『ストロボ・エッジ』(2015年)や、本田主演映画『アオハライド』(14年)はヒットを記録。 → ranking

『恋仲』は、その風潮をそのままテレビに持ち込んだ企画ですが、この手の映画の客層は7割が13〜19歳のティーン層。男女比も15対85といわれ、『恋仲』もこれに当てはまりそう。ここまで視聴者の偏りが予想されるドラマを、深夜帯ではなくゴールデン帯にもってくるフジテレビに、疑問が抱かれるのは当然です」(同)

最後の砦である『恋仲』は、もはや後がないフジテレビの救世主となるだろうか?[引用元:日刊サイゾー より]

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posted by スティービー at 12:00