2015年08月16日

篠原涼子 新作映画で全裸ヌード!美尻と見事なくびれは必見

「アンフェア the movie」オリジナル・サウンドトラック
ここのところ、子育て優先だった女優・篠原涼子(42)だが、久々の映画主演作で何と美尻モロ出し全裸シャワーシーンに挑んでいる。

作品は、06年から続く彼女の人気ドラマシリーズの劇場版第3作にして完結編と呼ばれる『アンフェア the end』(9月5日より全国東宝系にて公開)。

有能な刑事であった父の死の真相を探るべく、刑事となったヒロインが“アンフェアにはアンフェアを”とばかりに最後の闘いに挑むサスペンスアクション。

篠原といえば、勝ち気で姉御肌のイイ女のキャラが定着。同シリーズでの子持ち、大酒飲み、寝るときは全裸、無駄に美人という女刑事の雪平夏見はまさにハマり役でオヤジ人気も高い。 → ranking

もともと篠原の美肌、美肉には定評がある。下着メーカー『トリンプ』のイメージキャラクターとして、赤やブルー、花柄のパステルグリーンなど多彩なブラ姿のCMに鼻の下を伸ばした読者諸氏も多い。

そんな篠原の磨きのかかった美熟裸体が、新作では冒頭から存分に拝める。


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(以下引用)
日本ではない某国とおぼしきホテルの一室。カメラが縫うように静かに近づくのは殺風景な部屋の片隅にあるシャワールーム。激しくたたきつけるシャワー音に誘われるようにして半透明なシェードの奥に進入すると、そこには後ろ向きで頭をうなだれシャワーコックにつかまるようにして全裸の美女が…まるで滝修行のようにシャワーに打たれている。その横顔はまぎれもなく篠原涼子であった。

さらにカメラは美しい彼女の裸身ににじり寄る。充実の肩や背中、見事なくびれ、そして何よりボリューム感満点のお尻の熟成度に目を見張る。ほどよく脂の乗った張りのある美肉。シャワーの水滴がその美熟尻を伝い、こぼれ落ちる映像は天下の絶景としか形容のしようがない。目線を少しアップさせれば、くびれた腰から斜め上にヨコ乳も拝める。ずっとこのまま観賞していたいほどだ。

これまで人気女優の美尻丸出しヌード史を紐解けば、73年の『しなの川』での由美かおる(64)、『配達されない三通の手紙』(79年)での松坂慶子(63)、直近では8月8日公開の『この国の空』での二階堂ふみ(20)が有名だが、今回の篠原の垂涎のお尻は、そこに肩を、いやお尻を並べるほどの逸品といえる。 → ranking

「このヒロインは“寝るときは全裸”という設定なので、テレビシリーズでは、自室の窓際で披露する背中ヌードがお約束でした。映画2作目の『アンフェア the answer』(11年)でも、冒頭、佐藤浩市を相手にベッドシーンで背中とヒップのヌード全開となり、思わず身を乗り出したことを思い出しました」(スポーツ紙記者)

その第2作で篠原は、女性上位のまま激しく腰を動かし痴態を晒す。男の精を最後の一滴まで絞り取るような濡れ場シーンである。

確かに、篠原は真正面からの“完脱ぎ”はないが、後ろの露出には寛容、というより後背ヌードにはかなりの自信を持っているのだろう。

「映画も楽しめますが、冒頭いきなりの美熟尻全開は必見です。上映時間に遅れちゃいけません(笑)。何しろ、これは“作品を決定的なものにするための篠原の決意の賜物”だそうですから。見上げた女優根性です。

実は、ラストにも同様の、というより冒頭を踏襲したシャワーシーンもあり、一粒で2度オイシイのです。確かに、『この国の空』の二階堂ふみのお尻も悪くはありませんが、篠原のヒップの貫禄と美しさにはさすがに負けますよ」(映画評論家)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00