2016年01月12日

山本彩「天狗ぶり」に批難噴出

NMB48 マウスパッド [山本彩] ユリイカVer.
NMB48センター、そしてAKB48メンバーとしても地位を確立した山本彩(22)の悪評が噴出してる。

特に、昨年の大みそかに放送された『第66回NHK紅白歌合戦』のリハーサル現場で、“天狗ぶり”には他の芸能プロ関係者も唖然としていたという…。 → ranking

(以下引用)
山本はAKBシングル『Everyday、カチューシャ』で選抜入りした2012年頃から、もうひとりの選抜メンバー渡辺美優紀(22)との“二本柱”としてグループを牽引してきた。ところが渡辺は2014年3月、異性スキャンダルを報じられた直後から人気は失速。その後、グループ人気はほぼ山本の独壇場となっていた。

「この流れはファンの間でも問題視されているんです。元々は山本と渡辺のふたりが、トップ争いで切磋琢磨しあう姿がNMB本来の魅力だった。にも関わらず、いまや両者の格差は誰の目にも明らかとなってしまい、脱落する古参ファンが続出。歌に楽器、さらにはドラマにも出演と、若年層ファンは獲得している山本ですが、古参ファンには多くのアンチが存在するようになりました」(スポーツ紙記者)


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そして『紅白』本番でも、山本は紅組トップバッターの大原櫻子(19)に「緊張すると思うけど頑張ってください」とエールを送るなど、さっそくの“特別待遇”が。NMBのステージでも、朝ドラ主題歌となったAKB『365日の紙飛行機』をセンターで披露するという、前代未聞の出演となった。

「本番だけでなく、12月29日に行われたリハーサルでも、山本の特別待遇は目に見えていました。他のメンバーたちが談笑している輪には一切加わらず、少し離れた場所で所属の吉本や、レコード会社のスタッフとだけ会話をしていました。ステージからの去り際も、他のメンバーとは一定の距離を置いて歩いていて、見ていた周囲の関係者は全員いい印象を持たなかったと思います」(芸能プロ関係者)

「“天使すぎるアイドル”橋本環奈(16)と所属グループ・Rev.fromDVLメンバーを連想しましたが、橋本はむしろ他のメンバーたちが引け目を感じてしまわぬよう、現場でもなんとかコミュニケーションを取ろうとしています。逆に山本に関しては、ひとりだけ頭ひとつ抜き出ている状況を、まったく謙虚に受け止めてはいないようでしたね」(芸能プロ関係者)

飛び抜けた人気を誇る山本だけに、特にスキャンダルには慎重に……と思いきや、ご法度とされる“異性交際”に関しては積極的のようだ。あるテレビ局プロデューサーが証言する。 → ranking

「ある時山本から『相談したいことがある』と連絡してきて、何事かと思ったら『山本裕典と仲良くなりたいから紹介してほしい』という話だったんです。さすがに今の人気やグループ内での立場から、それはマズイと引き止めた。仕方なく『タイミングが合えば』とはぐらかしましたが……」

元々のライバル・渡辺が失速してしまう原因となった熱愛スキャンダルだが、山本に関しても、どこかのタイミングで暴露されてしまわないことを祈るばかりだ。[引用元:デイリーニュース より]

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posted by スティービー at 12:00