2016年05月19日

ローラ 全裸で官能映画に出演!?ハリウッド進出の仰天野望

THE ROLA!!
ここのところ、テレビ番組でローラ(26)の姿を見ることが少なくなった。

CMでは見かけるが、番組のレギュラーはなし。14年にバングラデシュ国籍の父親が、海外療養費を騙し取った疑いで国際指名手配され、翌年逮捕されたのが痛かった。彼女自身には関係はないのですが、これが原因で少しずつ出番を失っていったのは事実。

そんな彼女に「官能映画」撮影の情報が浮上している。 → ranking

(以下引用)
そんな日本での活動に限界を感じたのか、今後は米国に進出する可能性が出てきた。その第1弾となるのが、17年1月公開の米映画『バイオハザードVI』。準主役級の女戦士・コバルト役での出演で、すでに撮影も終わっているという。


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バイオハザードシリーズのファイナルを飾る「バイオハザードVI ザ・ファイナル・チャプター(仮)」は、2017年1月に全世界で公開される予定。

「この作品はB級映画です。シリーズもので、これまで5作公開されたものの、基本は米国と日本のみで、とくに日本での興行収入が多いんです。というのも、日本のゾンビゲームをモチーフにしている映画だからです」(映画ライター)

一部マスコミでは、「ハリウッド進出」と華々しく報じているが、実はその裏には、きな臭いところもあるという。 → ranking

「本格的なハリウッド映画なら、英語が話せない女優などは使いません。彼女は猛勉強してオーディションを合格したといいますが、そんなレベルじゃ起用されるはずもない。最初からキャストありきだったことは確かでしょう」(同)

さらにローラは、女優として日本で活動した実績すらない。そんなド素人である彼女が出演すること自体、アヤしいが、タネも仕掛けもあるのが米映画だという。

「向こうでは、ヒロインならともかく、準主役級は監督や主演俳優のお手盛り。極端にいえば、準主役はエキストラ同様、いくらでも増やせるんです。その多くの場合は、日本でいう枕営業や利権がらみだというのは知られた話。だいたい米映画は起用に関してアヤしいことが結構ありますからね」(芸能プロ関係者)

ローラに限って“枕”ということはないだろうが、これは決しておかしなことでもないという。 → ranking

「ハリウッド映画は、シネマ界の最高峰。そこで売れたら何十億円の稼ぎになる。SEXだって仕事を取るビジネスの一つとして理解されているんです。監督、主演俳優に体を要求されても、出番があれば文句をいう女優なんていないとも聞きます」(同)

そんなローラの活躍は、今後、映画以外でも期待が高まっているという。

「早々にヘアヌード写真集を出すかもしれません。ハリウッド女優ともなれば、脱ぐことをいとわないのは常識。それは芸術の一つだからです。彼女だって、今回の作品を機に、写真集、または次回作で脱いだとしても問題ありません。前例を見ても、ヌードになった女優はたくさんいますからね」(スポーツ紙記者)

サイズはB86・W58・H86。バングラデシュ以外にロシア人の血も入っているといわれ、彼女の巨乳は評判。平時でDカップ、少々肉付きのいいときはFカップというのは定説だ。そんな彼女、実はすでに撮影を済ましているという話も関係者から聞こえてくる。

「準主役級なら別撮りで“ハードコア”を撮っているのも珍しい話ではない。あのマドンナだってヌードをやってのし上がったのは有名な話ですからね。ローラだって日本でパッとしない以上、向こうでのウリが必要なんですよ」(同)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00