2016年06月09日

加藤綾子 セミヌード写真集発売へ!?ギャラなんと3億円

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フジテレビを退社した“カトパン”こと加藤綾子(31)が、5月26日発売の『週刊文春』でグラビアデビューを果たしたが、評判はよくない。

カトパンの待望グラビアが肌の露出が少なかったことなどから、「動いてる方が可愛いな」「水着が欲しかった」など、ネット上には失望する声が相次いだ。

彼女が出演したのは、巻頭5ページのグラビア『原色美女図鑑』。露出は半袖とノースリーブが半々。バストアップのカットばかりでセクシーさが伝わってこないともっぱら。→ ranking

扉写真は白の洋服姿で、白の薄いカーテン越しに顔を半分覗かせているカット。次の見開きでは横たわってドミノで遊んでいたり、ショートパンツ姿で幼児用の自転車に跨がっていたりと、意味不明なものばかり。興奮度はゼロだった。

だが、いくら批判されようとも、グラビア出演をしなければならなかった事情があったという。


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(以下引用)
「年初めからベッキー不倫、SMAP解散騒動、清原事件などのニュースが続いている。そのせいで、本来ならば大注目するはずだった彼女のフリー転身が全然話題にならなかった。今回のグラビア挑戦は一つの話題作り。事務所サイドの作戦とも言われています」(同)

しかし、ふたを開けてみれば散々たるもの。これでは逆に、カトパンのイメージがマイナスになってしまうのではないか。
「彼女は、周りの批判なんて気にしていませんよ。それどころか、今回の撮影に相当感激したみたいなんです。“カシャッカシャッ”とシャッターが切られるたびに見せる表情は、初体験の喜びにあふれ時折目を潤ませていたようですからね。撮られる快感を得たみたいですよ」(撮影関係者)

さらに、グラビア出演で、多くの出版元が色めき立っているという。 → ranking

「グラビアを経験した女性は必ず“もう一度撮られたい”と思うものなんです。カトパンだって同じ。“もっと、みんなが喜ぶものを発表したいな”と、中途半端なグラビアよりも、自分のすべてを露出した写真集を出したくなる。一生の記念になるし、それが人間の心理でしょう。当然、女心を熟知した写真集系の出版社が放っておくわけがありません」(写真集編集者)

彼女の3サイズはB88・W58・H84。これは高校時代に白ビキニで出演した雑誌で自己申告したもの。現在はもっと“発達”しているはずだ。

フリー転身後の彼女は、フジテレビ時代の番組継続と情報番組『スポーツLIFE HERO’S』(フジテレビ系)の新司会になった程度。

「文春の後、5月28日発売の女性ファッション誌『Oggi』にも登場しました。本人は今、テレビ司会よりもビジュアルを見られたいようです。すでに、手を挙げている出版社があるのは確かです」(投稿雑誌編集者・藤井直樹氏)

もともと超ビキニで雑誌にも出ていたように、実は出たがり娘。もしも写真集が現実となったら、どのくらい稼ぐのだろうか。

「下着で25万部のギャラ1億円。セミヌードで80万部3億5000万円。フルヌードなら130万部6億円ですね」(同)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00