2016年07月18日

堀北真希 事務所につきつけた大胆条件とは

堀北真希 2016年 カレンダー  壁掛け B2
先月29日発売の「週刊女性」で、「引退説」が報じられた堀北真希(27)。引退とまではいかないものの、妊娠を機に大幅にイメチェンすることが関係者の話で明らかになった。

今後はラブシーンなどがある恋愛もは一切やめ、“ママ女優”として新たなキャラクターで売り出していくという。

今回、堀北が突然、ママ女優を公言する裏で囁かれているのが、かねてからモメていた引退問題だとか。 → ranking

(以下引用)
「一時は彼女自らが違約金を支払ってでも、すべてのCMを降板して芸能界引退をすると言って譲らなかったんです」(芸能関係者)

そんな堀北を必死になって引き止めようとしていたのが所属する事務所。


<関連商品紹介>
【堀北真希 網タイツにシースルー⇒【送料無料】S 堀北真希写真集
【堀北真希 17歳当時にメイサと水着共演⇒【送料無料】Missmatch
【堀北真希 15歳当時の清楚なワンピースやセーラー服⇒【送料無料】ほりきた進化論


「そりゃ当然ですよ。堀北のCM1本当たりの出演料は、最低3000万円オーバー。ロッテ、森永乳業など12本以上に出演している。ドラマに主演した場合は1本250万円〜、映画だと最低500万円。年間、どんなに安く見積もっても、20億円以上の売り上げがあったんです。しかも、ママになれば好感度はアップし、さらにCMなどの仕事が急増するとみられていたんです」(芸能プロ関係者)

そもそも、堀北が芸能界引退を考えるきっかけとなったのが、夫で俳優の山本耕史の存在だ。

「当初、ベタぼれしていたのは山本の方だと言われていましたが、いざ蓋を開けて見れば惚れているのは堀北。まさにツンデレの典型で、結婚した後は山本とベタベタしながら自宅にいたい、という典型的な家庭重視の女性だったんです。

その決定打となったのが、女優として濡れ場を演じること。愛する山本以外の男に身体を触られたくないそうです。今回の妊娠も確信犯。休業後はそのままリタイアする計画だったようですよ」(芸能事情通)

そんな堀北に全面降伏する形で事務所は、ある条件を出したという。 → ranking

「官能路線からの撤退です。女優は続けるが、濡れ場はしないでいいという取り決めをした。結果、堀北は新たにママ女優というブランドで生き残る決心をしたそうです」(放送作家)

現在、子供服のプロデュースや絵本の執筆などに挑戦中だという。果たして、堀北ママは成功するか!?[引用元:週刊実話 より]

ラブラブ手つなぎデート
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:00