2016年07月22日

キムタクがますます嫌われ者に…好感度作戦がことごとく裏目

BUBKAスクープコレクション 2011年 10月号 [雑誌]
今年1月、”解散報道”で世を騒がせたSMAP。「解散はしない」とテレビで明言し、事は収まったかに思われたが、実際はそうではなかった。

なかでも、”裏切り者”として、木村拓哉の好感度がガタ落ちしていて、今月20日発売の月刊カルチャー誌「SWITCH」に登場した木村に対して、さらにファンが苛立ちを募らせているという。 → ranking

(以下引用)
同誌は、木村を「孤高であり、イメージはアウトロー」と位置づけ、12ページにわたる特集「木村拓哉 アウトローへの道」を掲載。全てのスタイリングを私服で臨んだ木村だが、ロングインタビューでは、ジャニーズ入所前を振り返り「アンチアイドルだったし、アンチジャニーズだった。つまりいまの自分は、言わば矛盾のカタマリなんです」と苦笑い。

さらに、世間が作り上げた“キムタク”という偶像に窮屈さを感じていた頃、明石家さんまに救われたエピソードや、「僕は“仕事”はするけど“ビジネスライク”が嫌い」といった仕事における姿勢などを語っている。


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「SMAPが分裂・解散騒動に揺れる最中に、わざわざキムタクが特集されるということもあって、ファンは今後のSMAPについて何か語られるのではないかと注目していた。しかし、仕事の話はしているのに、騒動や今後のことについてはおろか、ほかのメンバーの名前すら出てこない。

いくら個人の特集とはいえ、意図的に避けているような印象を受けます。また、“孤高の存在”であることを強調している同誌ですが、SMAP内で孤立していると言われているだけに、なんだかシャレになりません」(芸能ライター)

1月の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での生謝罪“事件”後、“SMAPの裏切り者”としてすっかり好感度を下げてしまった木村。そのため、同誌の特集について、ネット上では「事務所のキムタクびいきが始まった」「いやらしいタイミング」「好感度回復に必死」などと揶揄が飛び交っている。 → ranking

「先月のファンクラブ会報で、木村が『解散しない』と明言したものの、最近はSMAPが5人集まる機会が激減。このタイミングでのキムタク特集は、ファン心理を逆なでしてしまった。最近のSMAPといえば、『音楽の日』(TBS系)や『うたの夏まつり』(フジテレビ系)の出場を辞退し、唯一の冠番組『SMAP×SMAP』(同)も放送回数が減少。

次回の放送も、木村だけが出演する特別編が放送されるため、5人が揃うのは先になりそう。今年は、新曲やデビュー25周年記念ライブの発表もまだなく、ファンの『5人のSMAPが見たい』という思いは募るばかりです」(同)

同誌の撮影中、ギターを手に取り、SMAPの楽曲「夜空ノムコウ」を口ずさんだという木村。この曲が再び5人で歌われる日は、いつになるのだろうか?[引用元:日刊サイゾー より]

目もあわせない2人
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posted by スティービー at 12:00