2016年09月18日

高岡早紀の舞台がエロい!松坂桃李も尻丸出しが話題に

高岡早紀 But Beautiful
話題沸騰になっているのが、高岡早紀(43)主演の舞台『娼年』らしい。

8月26日から東京を皮切りに、大阪、福岡と公演が続いているが、本作はなんと、舞台にしては珍しいR15指定作品。セックス描写が延々と続き、「生板ショーのようだった」「警察が動き出さないか心配」というくらいの衝撃度となっているという。 → ranking

(以下引用)
「主演のコールボーイ役の松坂桃李は、前貼り状態で何度も尻を丸出しにし、AV男優なみの汗だくのピストンを見せて大奮闘。複数の女優陣も下半身こそ前貼りをしていますが、バストを丸出しにして体当たりしています」(舞台関係者)

中でも注目は、ボーイズクラブのオーナー役の高岡早紀だ。


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「娼夫としての能力を見定めようと、松坂のシャツのボタンを外して押し倒し、“あんたのセックスは5000円ね!”とシビアに値踏みするなど、過激なセリフも満載です。必見なのは、カーテン越しとはいえ、あの美巨乳を丸出しにして大きくバウンドさせていること。かつての張りこそ失っているものの、柔らかく吸い付くようで、顔を埋めたくなること必至。あのシーンだけで、間違いなく、チケット代の元が取れる」(同)

この舞台のPRのためか、8月に雑誌のグラビアに登場し、谷間などを見せてくれていたが、舞台ではなんと丸出しだというのだ。 → ranking

「何度も脱いでいる印象のある高岡ですが、実は、映画は『忠臣蔵外伝 四谷怪談』以降はフルヌードになっていません。写真集でも、90年代以降は脱いでいないんですよね。それが、舞台でナマ半裸を見せているんですから、信じられませんよ!」(芸能記者)

観客のほとんどは、松坂の生尻目当ての女性ファンだというが、我々オヤジ世代こそ、今から何としてもプラチナチケットを入手し、駆けつけるべきだろう。

「過激なシーンの連続に、松坂は“親には見せられない”と話していますが、高岡は余裕しゃくしゃく。松坂を本気で興奮させようと、エッチなアドリブでイタズラを仕掛けているそうで、松坂は毎回のように興奮しているそうです。とにかくモチベーションの高い彼女に、周りの若い女優たちも大いに刺激され、回を重ねるごとに濡れ場の激しさが増しているといいます」(同)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 12:00