2016年12月01日

大島優子 紅白楽屋でも全裸に!「裸族エピソード」がヤバイ

YUKO OSHIMA ×VOCE 2017 CALENDAR(壁掛け) (講談社カレンダー)
AKB時代から、楽屋での”裸族”ぶりが知られていた大島優子(28)。

11月16日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、映画『疾風ロンド』で共演する阿部寛に、「彼女は平気で人前で裸に」と、新たな裸エピソードを暴露された。 → ranking

“阿部の前でも素っ裸に!?”と、衝撃が走ったが、映画の撮影が行われた長野県・野沢温泉村で、大島は約1カ月間、毎日、公共温泉に堂々と通っていたことを指しての言葉だった。裸を見られたくないと、温泉や銭湯を避ける女性芸能人も多いが、彼女は関係なし。“そういうことを一切気にしない度胸がスゴイ”と阿部も驚くほど。

だが、これまでの大島の裸族伝説に比べたら、このエピソードなど可愛いものだった。


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(以下引用)
「今回の番組でも、“楽屋で服を脱ぐじゃないですか。脱いだままの格好で、『うぇ?い』って踊ったりする”と告白し、さらに、国分太一に“おブラ(ブラジャー姿)なわけですよね?”と聞かれ、“おブラです”と明かしていましたが、実際はスッポンポンの状態でくつろぐのが、大島の定番スタイルですからね」(同)

AKBを卒業した今でこそ、楽屋も1人用の個室だろうからまだ問題は少ないが、グループ在籍時は、他のメンバーがいる大部屋でも、基本、全裸だったという。

「裸になって椅子に座れば局部は目の前、真顔で台本を読み始めたかと思うと、足を組み替えて、アソコを見せつけるは、近くにいる後輩の胸を揉みまくるは、やりたい放題。楽屋にディレクターや放送作家が打ち合わせにやってきたときには、周囲のメンバーから“あ、ちょっと待って。今、優子がマッパ(真っ裸)です”という声がいつも上がっていましたからね」(スタイリスト)

なんと、あの国民的歌番組の舞台裏でも、こんなシーンがあったという。 → ranking

「11年にNHK紅白歌合戦に出演したときには、番組終了後の楽屋で、“新しい私に生まれ変わる!”と全裸になっていたそうですからね」(同)[引用元:週間実話 より]

無防備すぎるAKBの楽屋…
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posted by スティービー at 21:00