2017年02月14日

長澤まさみ 乳房の8割が丸みえ…踊るたびにプルプル

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1月11日から始まった長澤まさみ(29)主演の舞台ミュージカル『キャバレー』が大好評。

乳房の8割近くが見えているコルセットブラジャーに、美尻を強調する薄いレースのパンティーから艶めかしく伸びる長い脚…など、ファンじゃなくてもやばい内容だ。

カップの胸は、ほぼ丸見え。しかも、踊るたびにプルプル揺れ、その激しい動きに耐えられず、ブラのヒモが外れそうになり、本番中、何度も直す場面もあるという。

下半身は、ボンデージに網タイツの衣装がメーンだが、開演前にはこんなハプニングもあったという。 → ranking

(以下引用)
「予想以上に彼女のお尻がムチムチだったため、衣装が破れてしまったのです。で、ゲネプロ(本番と同じ内容の通し舞台)の数日前に、スタッフがベージュ色のショーツを急きょ用意しました。本番では、革のボンデージの下にショーツを重ね着して挑んでいるようです」(芸能ライター)


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物語の舞台は、ナチスが台頭するドイツの首都ベルリンのナイトクラブ。

「長澤演じる歌姫・サリーと、小池徹平演じるアメリカ人作家との悲恋が描かれています。他に、石丸幹二、村杉蝉之介らが出演しています」(舞台関係者)

演出は、俳優でもある“鬼才”松尾スズキ。

「長澤は今回、最初で最後のミュージカルという思いで挑みました。1年ほど前からボイストレーニングに通っていたようで、こぶしのきいた低音から高音まで伸びやかで歌唱力もなかなかです。松尾には、“何でもやります”と言ったそうですよ」(芸能記者) → ranking

――役者にとことん恥ずかしいことを演じさせて、笑いとエロスを入れ込む――

そういった“ドS”な演出が松尾スタイルと呼ばれているのだ。 → ranking

「’00年の舞台『キレイ』では、当時、美少女のイメージだった奥菜恵に“変顔”をさせたり、’02年の舞台『業音』では、荻野目慶子を全裸にし“お尻を見せる”という演出をしました。だから、長澤に対しても容赦しないんです」(演劇関係者)

顔を左右に振りながら『ブチュ〜ッ』と、音を立てて絡み合う計7回のキスシーンもスゴいが、最大の見せ場は、何と言ってもダンスを踊りながらの決めポーズだ。

「椅子に座り、歌いながら、お股を思いっ切り開くんです。ええ、M字開脚と言っていいと思いますが、もしショーツを穿いていなかったら、中まで見えていたのは間違いありません」(芸能レポーター)[引用元:週刊実話 より]

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posted by スティービー at 21:04