2017年04月04日

有村架純 ブレイク前の苦労話を暴露…「毎日怒られて反省会」

有村架純 2014カレンダー
今や国民的女優となった有村架純だが、4月3日に放送された、NHKのバラエティ番組『ごごナマ』出演した際、ブレイク前は苦労の連続だったことを明らかにした。

ヒロインを務める連続テレビ小説『ひよっこ』が同日から放送開始した有村は、父親役の俳優・沢村一樹とともにスタジオに登場し、様々なトークを繰り広げた。

“ひよっこ”だった頃」というトークテーマでは一番最初の宣材写真を公開。 → ranking

「ドラマとか映画とか見て単純にお芝居って楽しそうって思ったのがきっかけ」と自ら女優を志し履歴書を書いて応募したという有村。

オーディションも何度も落ちたが、「自分でここかなと思ったら一本に絞って送り続けていた」と現在の事務所に粘り強く応募し続けたことを明かした。


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(以下引用)
その後、オーディションに合格し、兵庫県から上京。前マネージャーからの「当時は全然垢抜けていなかった」という証言も紹介されると、有村自身も「この世界にも馴染んでなければ東京にも馴染んでない田舎娘って感じでした」と頷いた。

2013年放送のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、小泉今日子の若かりし頃を演じブレイクしたことで知られるが、それ以前の19歳の頃は「いまいち踏み込めない自分がいて常に悶々としてた」時期があったといい、
「毎日怒られて反省会をしての繰り返しで。深夜2時まで社長含めてずっと3人で話し合ってたとかありました」と回顧。

どんな風に怒られるのか?と聞かれると「『どうしたら次に行けるんだ』とか、『芝居も微妙だしこのままだと本当にやばいよ』って」と明かし、今の有村の活躍からは想像もできないエピソードにMC陣は驚きの声を上げた。 → ranking

当時、反省会で泣いてしまったこともあったが必ず翌日には「ケロッとしていた」と前マネージャーが感心していたことを伝えられると、有村は「落ち込んだままマネージャーさんに会うのは嫌だったんで気にしてませんよっていう風にしてました」と気丈に振る舞っていたと説明。MCの船越英一郎は「芯がものすごいしっかりしてる」と称賛した。

このほか、船越からの質問にYESかNOかで回答するコーナーでは「私は“清純派”女優だ」というお題に「NO」と回答。

有村は「清純って何を基準にするのか分かんないんですけど」と前置きし、
「役で色んな印象を持って欲しい、あんまり自分はこうだって決めたくない」とその理由を語った。 → ranking

さらに、手の凝った手料理や幼少期の写真を公開する場面も。
「娘から父へのお願い」というテーマでは、「言っちゃうと父親がいなくて父との思い出があんまりないから、
せっかく普段現場ではお父ちゃんがあんまりいないので」と沢村に一緒にキャッチボールをしてほしいと頼み、役柄さながらに言葉をかわしながら楽しそうにボールを投げ合っていた。[引用元:2ch より]

こんなランジェリー姿も…
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
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posted by スティービー at 12:04