2017年05月19日

矢口真里 モー娘時代の対立を暴露!中澤は「前を歩くな」

矢口真里写真集「OFF」
自宅ベッド不倫で、一時は芸能界を干されかけたタレントの矢口真里(34)が、「モーニング娘。」時代に、メンバー間に対立があったことを暴露した。 → ranking

5月13日放送の『こんなところにあるあるが。土曜あるある 晩餐会』(テレビ朝日系)に出演した彼女。

この日は、“活躍した女子チーム 私たちこんなに大変な目にあってきましたあるある”と題し、モー娘の元メンバー4人が全盛期の思い出などを語り合った。

まず最初の“チームには絶対服従しなければいけない恐怖のボスがいた”というテーマでは、2期生の保田圭(36)と4期生の吉澤ひとみ(32)が、初代リーダーを務めた中澤裕子(43)の“ボス”っぷりを示すエピソードを紹介し、現役時代の厳しい上下関係が次々と明らかになる展開になった。


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(以下引用)
保田によると、中澤は誰かに自分の前を歩かれることを嫌っていて、メンバーと移動するときも常に先頭を歩いていたという。

ところが、モー娘に加入してまもなかった吉澤が、その事情を知らずに中澤の前を歩いてしまったそうで、「なんで前を歩いているんだ?」と中澤から怒られるハメになったのだという。 → ranking

また、グループ内で先輩メンバーは絶対的な存在だったため、吉澤は、先輩で2期生の矢口から「(髪型が)今日かぶってるから」と言われて、すぐに髪型を変えたエピソードを披露。これを聞いた矢口は覚えてないとしながらも、「たぶん言ったと思います」とその当時を振り返り、吉澤に対して申し訳なさそうな表情を浮かべていた。

また、そんな矢口も加入当初は、1期生の石黒彩(39)らから冷遇されていたとし、それを聞いた石黒も突然加入してきた2期生にとまどいがあったようで、「ちょっと冷たく当たったような気はします」と、事実を認めていた。

矢口は当時について「仕事行きたくなくなるぐらい、現場の雰囲気は最悪でしたね。最初の頃はずっとピリピリしていて」と語り、食事のテーブルも1期生と2期生は別だったことを明かした。[引用元:2ch より] → ranking

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posted by スティービー at 12:04